ホーチミンから帰ってきたマーティンがお土産に沢山くれました。
有名な高級チョコレートMAROU(マルウ)。
マロウではないのです、マルウ。
創業者の一人が日本にもルーツがあるフランス人マルタ(丸田)さんらしいです。
ベトナムで出会った二人の創業者 | Marou マルゥチョコレート (marouchocolate.jp)
それはそうと、こちらのチョコレートは原料にとてもこだわっていて、厳選したベトナム産カカオやミルク、フルーツを原料にしています。
そして、ヨーロッパのチョコレートは日本のチョコレートに比べて、、、、
苦い。
日本のチョコレートメーカーが作るカカオ75%以上ののチョコレートってありますよね。
大人向けの、体に良さそうなチョコレート。
あれをイメージしたらよいと思います。
なので、子供向けのお土産ではない・・・!と思います。
なのですが、知る人ぞ知る美味しい高級チョコレートなのです。
パッケージも美しい。
子供向けの味ではないので、子供達はあまり食べません。
ということで、美味しい食べ方を発見!
温めたバゲットにバターと板チョコをそのまま挟む
これが美味しいです。
普通のミルクチョコレートを挟むよりもパンとの相性が良い!
バゲットは吉祥寺のEpeeとか西荻窪の藤ノ木で売っているような白くないバゲット(ニュアンス伝わるといいですが)がおすすめです。
とか言ってパスコの普通のトーストしたイングリッシュマフィンに挟んでも美味しかったです。
つまり、なんでも美味しいという・・・。




























