6月から分散登園が始まった次女の幼稚園。

 

週間予定表の内容に「バナナ鬼」の文字。

バナナ鬼とは、鬼に捕まったら両手を挙げてバナナになる・・・そうです。

私が子供のころは、高オニ(高いところに逃げる)、氷オニ(捕まったら固まる)、色オニをよくやりました。「ドロケイ」も定番の鬼ごっこですね。

 

次女は鬼ごっこが得意(自称)らしく、「絶対に捕まらない」自信があるそうです。

先生から「次回の登園日にはバナナ鬼をやります!」と言われて2日間、「バナナ鬼、絶対捕まらないようにがんばる!」とメラメラ闘志を燃やしておりました。

 

当日、迎えに行ったときに聞いたら、「一回しか捕まらなかった!」とのこと。

結局捕まったのね・・・・でもなかなか負けず嫌いでよろしいウインクウインクウインク

 

 

ラブラブピンクハートラブラブグリーンハートグリーンハーツブルーハートブルーハーツイエローハートイエローハーツ

先週の午前授業のあと、長女が友達と外で遊ぶ約束をしたそうで電話をかけておりました。

 

「何して遊ぶ~?やっぱオニゴかな~?」

 

 

 

オ・ニ・ゴ・・・?

 

オ・ニ・ゴッコォ笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

言い方がギャルっぽいのに、内容が鬼ごっこという、なんとも平和な会話でしたニヒヒ

 

長女、ホーチミンにいたときも友達がたくさん集まると、広場で鬼ごっこをしていました。鬼ごっこは英語でtag(タグ)。

Let's play tagとでもいうのかな?

 

言葉は違えど遊びは万国共通ですね照れ照れ照れ

 

 

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