今日はちびたの学校でTeacher's Day(先生の日)のイベントがありました。
例年Teacher's Dayには子供たちや保護者からお花やプレゼントを贈ります。
ちびたは個人的に折り紙に絵と手紙を書いて渡していました。
手紙の内容:Ms.XXXX, I like you. From ちびた.
まあ、気持ちは伝わったのではないかと思います(;^_^A
ちびたの学年は日本では年長さん。主の担任は欧米人、アシスタントでベトナム人の先生がいます。
去年も先生に恵まれていたなあ~と思っていたけど、今年の先生もおおらかで優しくて私としても安心。あのシャイなちびたがなぜか今日の帰りに先生の足にしがみついていて、よく懐いているなあ、、、と感心しました。
ちびたのクラスにはよく似た男の子が二人。と言っても、共に白人でアメリカ系で髪型と顔が似ていますが、欧米人が日本人も中国人も韓国人も区別しにくいのと一緒で、私にとっては白人の特に男の子はみんな同じに見える、というか覚えにくい。
いつもどっちがどっちだっけ?と思っていて、お誕生日パーティーにも呼ぶから写真を見て事前に復習をしたくらい。
で、昨日の帰り、担任の先生が「Bye,XXXX」と一方の男の子に言ったら、その彼「ぼくXXXXじゃないよ」と応えたのを聞いてしまった・・・。
先生も間違えるんかい( ̄□ ̄;)!!
という話を今日の晩マーティンに話したら、ちびたが「先生はあの子とこの子もたまに間違えるよ」だって。
該当の二人はアジア系、黒髪ですが、一方はメガネ君なんですけど、、、、。
まあ、おおらかな先生で良かったです。
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