一昨日は検診に行ってきました。
もう7か月を過ぎたので、日本と同じように2週間に一度の検診となります。
加えて、今回は血糖値の検査もあったので、朝食抜きで行ってきました。
クリニックに到着すると、血糖値のチェックのための血液検査。
いつものように採血をした後に、マグカップが登場。
「全部飲み干して」と看護婦さんが言うので、ちょびっと飲むと、トロッとした砂糖水!
マグカップに並々と注がれた砂糖水、、、、、同じ原料なら炭酸にして欲しかった。
ゴクゴクと飲めるはずもなく、一口飲んでは休み、一口飲んでは休み、、、で飲み干しました。
終わったあとにいつもの先生の診察。
エコーも特に問題は無し。先生が「顔が見えるから4Dに切り替えましょう」と画面を4Dへ。
あれ?前回4Dの時は4D専門の人が来ていた気がするけど、いつもの先生でも出来るんだ。しかも機械も同じなのね。
見た感じちびたにそっくりな4Dの写真をもらって、診察は終了。
次回2週間後の診察でホーチミンでの検診は終了となります。
最後にもう一度採血をして帰りました。看護婦さんが「注射の針、怖い?」と聞いてきましたが、
特に怖いと思ったことはないです。痛いのは勿論嫌ですが、一瞬だし。
ちなみにマーティンは注射大嫌いなので、注射の前に血管の近くを叩いて赤くするらしい。
血管みえなくなるんじゃないの?これ伊東家の食卓とかだったっけ?
それにしても検診費用がほんとに高い。日本でも高い!!と思っていたけど、ホーチミンで同じかそれ以上支払うことになるとは思っていませんでした。。。。