何度も目にした新聞記事
「ファンが僕に求めている
イメージを表現した。
僕の“第2章”が始まる」
「今までは自分がやりたいように
やってきたけど、ファンの気持ちを
考えて、僕に求めるイメージとして
ラブリーな曲にした」。
妥協しているように聞こえるが、
自身は“責任感”と表現。
「30代を前に、落ち着いた大人になる」
と独りよがりではなく、
ファン目線を大事にすることを決意している。
(。-ˇ.ˇ-。)ん~。
何かが引っかかる…
“ファン”という言葉に違和感?
その“ファン”目線を大切に
“ファン”の気持ちを考えて
“ファン”が求めているものを?
(;-ω-)ウーン
赤い色を求めてるファンがいたら
赤く染まり
青い色を求めてるファンがいたら
青く染まる
そうして ファンたちに合わせて
いろんな色に染まってった時
「チャン・グンソク」のカラーは?
真っ黒いうなぎ色…
なんて言わないでね(;^_^A
ファンにはいろんな人たちがいて
みんなそれぞれ 好きな色があり…
だから 今回の色が好きな人もいれば
そうでない人もいるけど…
でも、どんな色でも そこに
「チャン・グンソク」がいるから
“グンちゃん”だから付いてく
それって結局
“ファン”が グンソクさんの気持ちを
大切にしてるって事?
お互いがお互いを大切に思っているなら
“ファン”の求めるモノにならなくても
良いんではないかな?
だって…
“ファン”は ありのままの
「チャン・グンソク」さんが
大好きなんだから(*´︶`*)♡
なんて色々___φ(。_。*)したけれど…
グンソクさんが言いたかった事は
違うかもしれないなぁ(;^_^A
インタビューは日本語だったのかな?
韓国語だとしたら、通訳さんは
グンソクさんの言葉の向こう側にある
気持ちを取り込んで訳してくれたかな?
そう…由美さんの様に
言葉通りを文字にされていたら
そこにグンソクさんの気持ちは
入ってないかも知れないわけで…
日本語の微妙な感じを
どれだけ理解しているかによって
言葉の表現も変わってくるわけで…
ずっと前に
“いい気がしない”っていうことを
“気持ちが悪い”と表現したことがあって
ちょっとゴタゴタした事があったけど
“気持ちが悪い” 日本語でも
その時の言葉の音によって
区別出来たとしても
耳で聞くのと文字で見るのでは
印象がずいぶん違う

翻訳の仕方によって
ずいぶん違う意味になってしまうから
出来ればどんな簡単な言葉でも
自動翻訳をそのまま受け止めるのは
どうなんだろうと…
その言葉の向こう側にある気持ちを
考えて 伝えたい気持ちを少しでも多く
受け止めたいと思うのです
カート君もよくライブで
“気持ちいい”と“気分がいい”
グンソクさんに時々 注意されてるけど…
言いたい事はわかるよね
言葉の向こう側にある♡
しっかりと受け止められているから(*^^*)
正しい言葉を使っていても
言いたいことが伝わらない
言葉は難しい
文字になると尚更に…
言葉の向こう側にある♡
しっかりと受け止めたいね