いちばん最初は何だったんだろう?
渋滞の先頭みたいに誰もわからない
先頭にいる本人さえも、もしかしたら
自分が先頭だなんて思ってないかも…
小さな呟きが伝言ゲームの様に広がっていく
言葉の取り違え
その人の思い込み
いろんな尾ひれがついて、原型がわからなくなる
そんな世界にいるんだね
信じてくれる人が“たったひとり”でもいい
どうしてそんな言葉に惑わされるのだろう?
疑問がやがて孤独感へと…
“信じる”って意外と難しかったりする
頭では分かっていても
心がついていかない時もある
赤ちゃんのように“無条件に信じる”事ができる
キレイな心
大きくなるに連れて曇ってきてしまうけど…
本当はみんなキレイな心の持ち主なんだよ
大切な人を信じる心 無くさないように
曇りかけたら磨いてあげよう
そして
真っ直ぐな心をしっかりと受け止めよう
*~♡ヽ(・o・ヽ) キャッチ!!
信じる心があれば“寂しくない”
そんな気がするんです(*˘︶˘*).。.:*♡