14 スリー・ビルボード ★★★
15 ネルーダ 大いなる愛の逃亡者 ★★
16 勝手にふるえてろ ★★★
17 バーフバリ 伝説誕生 ★★★
18 グレイテスト・ショーマン ★★★
19 バーフバリ 王の凱旋 ★★★
20 否定と肯定 ★★☆
21 はじめてのおもてなし ★★☆
『スリー・ビルボード』観るよー。
『スリー・ビルボード』すんごくよく出来た作品だった。3枚の看板を発端に人と人との間に次々と起こる感情の化学反応。人々を巻き込んで、感情を連鎖させ、爆発させながら物語はすすんでいくけれど、こんなラストが用意されていようとは。
とても哀しい物語でもあるけど、観た後は清々しい気持ちになるんだ。素晴らしい脚本。『スリー・ビルボード』
『勝手にふるえてろ』観るよー。
『勝手にふるえてろ』むちゃくちゃおもしろかったんですけど!
こういう活きのいい日本映画を待っていた!脳内片思いをかなりこじらせた松岡茉優がすごくイイ。 綿矢りさの原作読んでないけど、かなり大胆なアレンジが加わってると思われ。大九明子監督、サイコーっす。暴走コメディながらグサっとくる。そう、現実の恋はイタいのさ。『勝手にふるえてろ』
さあ、今日はこれから『バーフバリ』。まずは前編、伝説誕生!
みんな、『バーフバリ』はソラリスで上映な。間違ってフォーラム行かないように。←間違ったのは、σ(`・・´ )だw
あ、『バーフバリ』長いから駐車券2枚でるから。映画ついでにお食事、お茶、お買物、余裕で出来るから。
『バーフバリ』が壮大すぎて涙出てきた。インド映画最高、最高っすよ!続きはまた今度。今日は前編の余韻を楽しみたく。
映画観てる間にフィギュアスケート金銀ですって、凄い!
「王を称えよ!」「羽生くんを称えよ!」バーフバリ!バーフバリ!
いま世界一絢爛豪華な映画を、って言われたら、作れるのは中国かインドなんだろうけど、やっぱ映画に関してはインドの方が一枚も二枚も上手って気がするよ。チャイナマネーの成長も著しいけど、インドって国は映画のすそ野の広さが桁違い、観客を楽しませることに長けてると思うのよ。『バーフバリ』
あ、でも、歌って踊るだけがインド映画じゃないのよ。『めぐり逢わせのお弁当』とか『マダム・イン・ニューヨーク』とか現代のインド女性や恋愛観を描いた良作もたくさんあるの。
『グレイテスト・ショーマン』これまたステキ映画だったーん。幸せ♥
『バーフバリ』『グレイテスト・ショーマン』同じ週に歌って踊るキラキラ映画を観れる幸せ。どっちも素晴らしく、どっちも象が出てくるよ。ぱおーん。
さあ、これからマヒシュマティの民に。王を称えよ!
キタ!『バーフバリ』発声OK上映。うわー、行きたいけど来週送別会と月末だわ(o;д;)o
もう一度、大きなスクリーンで王に会いたいのだがな。
すっかりマヒシュマティの民だから、ぼんやりしてると脳内でこの楽曲が流れてきてしまうw『バーフバリ』
『否定と肯定』観るよー。
ずいぶんと痩せて別人のようになってたティモシー・スポールがホント嫌な役で、ザワザワしました。国によって裁判の闘い方が違うのですね。怖いわー。