昨夜、ファンクラブ限定で行われた下北沢 CLUB Queでの『宮本浩次 my room Real うた動画』。



どうやら、本当に “my room” だったらしいんです…ラブウラヤマシスギマス



この後、大阪も控えているからとセトリも大々的には公表されず、ファンクラブ限定だからとつぶやきさえ控えめで、数少ないポストから察するしかないのですけど…。



そんな「語りたい!でも黙ってなきゃ」の狭間で揺れる、参加されたみなさんの声をかき集めてまとめてみました。



注意あくまで妄想です注意

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  H.M.メンバー限定/宮本浩次 my room Real うた動画 @下北沢 CLUB Que

2026年7月13日(月) 開場19:15/開演20:00 



宮本浩次のいでたち

黒のNハリロングTシャツ、濃紺のジャケット、ブルージーンズ。髭なし、ふんわりヘア。

最初の1曲目で「暑いね、クーラー強くして(笑)」とジャケットを脱ぎ、最後まで黒T(ジャケットはギタースタンドにかける)。



会場の様子

観客約90人。着席スタイル。観客席にはロッキン山崎編集長の姿も。カメラあり。最前列からステージまでは50センチ程度。入場時に宮本浩次オリジナル手書きステッカーをいただく。



宮本浩次の持ち物

黒のレスポール他ギター何本か。全編弾き語り。

my roomらしくしようと、景徳鎮の「萬壽無疆(ばんじゅむきょう)」柄のマグカップ持参。


購入時は750円だったが、金継ぎをして高級品になったカップ(写真は参考)。

金沢の有名な人に頼んだ。

中華街でエレカシファンがこれをみんな買っていくと「俺に言われてもねえ」



ライブ時間

始まる前から観客に向かって「オーバーして良い?」と確認し、「いま何分?50分?よしどんどんいこう」と20:45終演予定のところ25分オーバーで、14曲を熱唱。



会場の雰囲気

「圧迫感のあるライブで緊張する」と言いつつも「楽しみにしてきました」とMC多め。とてもフレンドリーな感じで話しかけるため、観客も「へえ〜」と普通に相槌を打つ、和やかなムード。

一曲終わるごとに拍手と歓声が上がり、満足そうに毎回毎回ニコッとするため観客もほっこり。



トークの内容

曲紹介は「大事なうた」「大切なうた」「みんなに捧げます」「大好きなうた」「難しかったけどみんなに勧められて挑戦した」「練習してきた」「裏にエレカシのポスター貼ってあってうれしかった」(からの四月の風)──など。


コロナ禍で県跨ぎの移動制限あった時、首都高で横浜へ向かおうとしたらカーナビに「県を跨いではいけません」と注意のアナウンス流れてビックリした。地震速報もビックリするから、外国人はもっとビックリするでしょうね──など。

「じゃあ質問コーナー!台湾のこととか…誰も聞きたくないわな」と、秒で曲に入る(笑)



歌唱

マイクがいらないんじゃないかと思うほど声が出ていた。


ハレルヤで、手拍子やめてのジェスチャー。気づかずに続けている人が多かったため、頻繁に止めての仕草。


I love 人生!の「立ち上がろうぜ」のところで間違えて、「これ座った方がやりやすい」と椅子に座ってやり直し。

どうでもいい~!!が音源よりかなり早いテンポだった。

ラストの曲で間違える。これまで見せたことのないようなとても残念そうな顔で「いいところで…コミックバンドみたい…よくない…どこからやり直そう…じゃあ2番から」とやり直す。



〜セットリスト〜
《順不同》
《ヒントからの推測》


かなりニュールネッサンスなnew dayよ!
close your eyes
悲しみの果て
風と私の物語
おまえはどこだ
笑顔の未来へ
あなたのやさしさを俺は何に例えよう
I love 人生!
ハレルヤ
P.S. I love you
冬の花
四月の風
夜明けのうた
今宵の月のように

歌・ギター:宮本浩次



そして本日12:00より、ファンクラブH.M.限定で「宮本浩次 my room at Live house Real うた動画」のグッズが販売されます⁽⁽٩(◍˃ᗜ˂◍)۶⁾⁾ヤッター



ハガキセットとステッカーセット。

ライブハウスに直接行かれた方は既に手にされたようですが、ハガキの方はサイン入りだったそうで…。(でもきっとそれは会場限定ですよね?)

ステッカーの方は、もうめちゃくちゃ大好きど真ん中岡田さんアリガタウですよ〜♡



あまりにも特別すぎて、最後まで想像するしかなかったライブハウスレポート。でも、せめてグッズを用意してくださったことに謝謝你飛び出すハート