昨夜遅くに帰宅しました。家


受験1つ、終わってしまいました…汗

虚しく焏




帰宅したら、猫のはぴ子が迎えてくれました。ニャォ~!!ヮオン!



四日目の実技の日は朝早く練習室に出掛け、お昼ころには終わっていました!


その時の会話。



わんわん『ど、どうだった??』


にゃー『・・・だめ』バッサリ


わんわん『ひ、、弾けなかったの?』


にゃー『凍りついた。。』





課題曲は普通のお部屋、ピアノのすぐ横あたりに試験官の先生方がずらりと並び、姿も手元も よく見える状態だったとか。。


こちらは 緊張はしなかったけれど、ピアノの鍵盤が軽くて1曲目はコントロール不可・・

2、3曲目は まぁまぁか? うーん、 微妙・・もっと出来たはず。

4曲目は もともと音色つくりなど不完全なままで 、

暗譜も飛び、 オクターブ間違え手を用意し、弾く瞬間に慌てて移動DASH!DASH!DASH!という、
挙動不審者のような演奏になった。。ガクあせる



自由曲は 大きなホール
客席後ろまで見渡せて、お辞儀をして顔を上げた瞬間に・・燁




凍りついた そうな,,
(^・_・^) カチン-フグ






思った程 残響も感じず、タッチの問題なのか、自分の音が遠くまで飛んでいかないような感じ・・・


まぁ 後は


とにかく全然だめな演奏だった珣


としか言わないので、詳しくはわかりませんが・・、弾けなかったんでしょうね瀇



自分なりに

頑張った!!
よく弾いた!!

と言える演奏が出来るようになる日は来るのかなぁ…??綠