テレビ東京にてや○すぎ都市伝説というTV企画がまた放送されたみたいで、オイラはTV番組に興味を失ッてそれから持ッていないので視聴してはいないのだけれど、タレントの○○さんによるオカルトな方向のアレやコレやというのは実のところ、嫌いではありません。
が、しかし。視聴する気が失せる理由がありまして。それは、こういう方面のナビをする人ッてのはどうして話し方が怪しい感じになッてしまうんでしょうね。←と、いう疑問があるからです。独りで興奮して昂ッて、抑えられない感じでまくしたてる。その表情も、冷静を装ッているようでいてデキていない。
ドン引き、
とまでは言いませんが。
そんな態度でわぁーわぁーヤッているからオカルトとか思われちゃうのに、どうしてもそッち方向にイッてしまう人達。←この時点で、この人達の限界を見たような気がしてこの人達に対して疑問を覚えてしまうんですよね。
ぶッちゃけ。
信じるか信じないかはアナタ次第です。←アナタのせいで胡散臭く見えるですけど。胡散臭く見える原因はアナタです。こッちが言いたいよアナタ次第だッて。と、思わずにはいられません。
嫌いではないので興味を持つかもしれないのに、胡散臭い語り方の人達がナビをするから観たいという気持ちが失せてしまう。個人的な心持ちではありますが、もッときちんとヤレばイイのになんでそのくらいの事すらデキないのかなぁー、と。もしも、こッちは折角の情報を提示してあげているのに損するだけですよ的な考えで揃いも揃ッてあんなんなら、ナビとして失格だと思いますし。
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軽蔑にも似た心持ち。
興味があッてもナビが結局こんなんだから・・・・やッぱり、ナビをする人は頭良くないとダメだなと。←重ねて言いますけど個人的な感想ですよ。たとえ観たいモノでも楽しく観れない。だから観ない。テレビを棄てる。TV番組を観なくなッて久しい。
でも、興味はある。
なので、ユーのチューブさんとかで観てみる。やッぱりナビする人はそんな事すらデキないまま。がッかりする。観ないで終わる。←この繰り返し。まるでデフォルトのようにここが変わらない。
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スペックが足らない。
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激しく残念です。
あくまでも、
個人的な意見ですけど。
あ、スペックと言いますと。
聞いた話しなのだけれど、イカは目がどエラいスペック高いそうですね。でも、脳がそのスペックを発揮する処理能力を持っていないそうで。←宝の持ち腐れ。ッて言うか、どうして退化しないんでしょうか。持ッているのに使えないのなら、使えるように進化するか退化して使えなくなるかだと思うのだけれど、何故?
その他の数多の生きとし生きる者も、もしかしたら所謂ところのオーバースペックをもて余しているのかもしれませんね。才能とか努力とか得手不得手とか、不意に気づいてしまッた偶然とか、不覚にも実感してしまッたミラクルとか、兎にも角にも何はともあれ例えば人間にしてみても、そのスペックに気づいて使いこなす事による可能性ッてヤツはそれこそ、一寸先はハプニングです。
もしも。スペックがオーバーしているから只今絶賛退化中なんですけど、まだオーバースペックのあたりにいるんです。←だとしたら、まだ退化していない段階であればどんだけだッたんでしょうね。
退化する。と、言うよりも使い方を忘れてしまッたから使いこなせなくなッて使えなくなッて所持している事すら忘れてしまッた。みたいな何かを誰しもが持ち合わせているのかもしれませんね。
オーバースペックとかオーバーテクノロジーとか、それらはオーバーではなく使い方を忘れているだけ。メルヘンな感じで言えば、所謂ところの超能力やなんなら魔法とかもそうだッたりして。
科学とか化学みたいに他力本願で楽する方向に全振りした結果、人間は我が身を使う能力を忘れていッた。と、いう方向の退化ありの進化。必要ないから、ではなく疲れるからイヤ。的な、退化ありの進化。
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生きるッて不思議です。
あ、そうそう。
少し、どころか。かなり。話しが転がりますけれど、仮面ライダーV3であるところの風見さんと、ライダーマンであるところの結城さん。このお2人もオイラががきッちの頃は気づかなかッたのだけれど、仮面ライダーに変身する前は結城さん、風見さんの事を風見さんと呼ぶんです。
が、しかし。
変身すると、V3。ッて呼ぶんですよ。←呼び捨てです。変身してもしなくても、風見さん。で、イイと思うのだけれどそれなのに、変身後の名前を呼び捨てです。小さい事なのでしょうけれど、齢おッさんになッてしまッた現在のオイラには、違和感ばきばきです。
それと。
がきッちの頃。怖い話しとかを聞いたり観たりすると夜中にトイレに行くのが怖くて、だからばあちゃんについてきてもらッたりしたのだけれど。今にして思えば、怖い理由がお化けさんとか泥棒さんとかに出会ッたりなんかするかもしれないというモノだッたりして。
が、しかし。
お化けさんとか泥棒さんがもしもそこにいたとしたらオイラが寝ているそこにも来るかもしれないワケで、つまるところ寝室に居ようとトイレに行こうと同じ事だッたりするんですよね。←トイレにしか居ないというトイレ縛りでトイレのみ怯えるあの頃のオイラ。布団の中はセーフティーゾーンという謎の設定・・・・意味が判んない。
こういう感覚というのは、スペックを高い範囲で使えるようになッたという事なのでしょうか。若しくは成長して注視する事がデキるようになッただけという事なのでしょうか。それともスペックとかではなくただ単に心が汚れてしまッただけなのでしょうか。
因みに、
V3→ぶいすりー、です。
大なり小なり。大なり→進化。小なり→成長。みたいな分け方は正しくはないでしょうけれど、そこには必ず前進と後退が鏡合わせで存在しているんでしょうね、きッと。経験を積むと、その経験によッて頭の中で予測する能力は発達しても、加齢によッて身体が言う事を聞いてくれない。そんなジレンマも、進化と退化みたいなもんなのかもしれません。
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とか、なんとか。
強風によッて激しく倒れたのが原因なのだろう、後輪が曲がッて違和感ハンパない我が自転車を眼前に途方に暮れながら。ケッタ使用だッたのが徒歩になる事への面倒さと時間の消費、これもまた退化なのでは。と、いいえただの不具合であり不便であり不都合なだけでしょ的な思いをかき消す。
後輪全取り替えの修理費に少し足したら新品が買えるという事実を前に、あと一週間は買えないし修理もデキないという金欠な現実を前に、取り敢えず現実逃避して無駄に時間を費やしてみたワケですけど。
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こころところずッと体調不良で、遂に先週の日曜と木曜に意識が飛んで倒れるという緊急事態。低血糖だの貧血だの赤血球やらヘモグロビンが極端に少ないという持病によるものなのだろうけれど、立ち眩みとの闘いが続いているので今回はヤバめかも。
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MRIすべき、か。
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みたいな状況だから、
頭ん中もヤラれたのかしらん。
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さて、と。
どうしましょ?
あはは。