変態気味のアラフィフ男のブログ

変態気味のアラフィフ男のブログ

理性と欲望の境界で揺れるアラフィフ男の記録。人には言えない嗜好や関係性、少し歪んだ遊びと駆け引き、その裏にある孤独や承認欲求まで包み隠さず綴る。刺激だけで終わらない、人間の弱さとリアルがにじむ、大人のための体験ブログ

久しぶりの投稿。


最近疲れて活動をだいぶ控えている。


お金も掛かるしね。


助けて上げないと!と言う使命感がないと飽きるし。


悪い癖だろうが。


で、この人材派遣会社は性癖が合うので毎週会ってる。




とにかく変態だ。ドMだ。本気のお金持ちのドSが来たら大変な事になる素質がある。


ワタクシは後天的ドSなので極めてソフトな部類。笑


会うなり車の中でスカートをたくし上げて栗に遠隔バイブを装着。そのまま車を発信。


「目を閉じるな!指示する歩行者を見ろ!」


「手を上に上げて脇を見せろ!」とヘッドレストの上で手を組ませて脇をガラ空きに。


脇を触ると


ビクっとしていたが無視。暑いからね。


そのまま、一通りの激しい交差点などにわざといく。


SUVで背の高い車だが、歩行者が見れば分かると思う。


明らかに異変。。。


普通、遠隔バイブくらいではなかなか逝かないが、


人目で興奮したのか何度も絶頂に達する。


シートを愛液で濡らされたら嫌なのでペットシートを敷く。


暫くドライブをしていたが、飽きてきたのでタクシー運転手がたむろする、またかなり人通りの多い公園に停車してじっくりイジメる。


乳首を引っ張っられながら逝き、お腹を押されながら逝く。


連続逝きが止まらないね。


で、極太のバイブを挿入。


これ入るのかな?と思っていたが良くジェルを塗って少しずつ入れたら見事に入った。


で、かるくズコズコしながら馴染ませて、


いざ電動のスイッチをオン!


若き人材派遣会社社長の女性、


バウンド!!!して一瞬で逝く。。。


少し置くと口から涎が出そうになってる。


通りからは老夫婦やサラリーマン、タクシー運転手達が車の横を通り過ぎる。


目で追え!と強く命令。


濡れた目で素直に屈強なサラリーマンを顔を向けながら見させる。


途中、ジャージでくる身体の大きな大学生が歩いてくる。


「舐めたいだろ?」


と、聞いたら


「はい、舐めたいです……」と蚊の鳴くような声で。


口の中に指を3本入れたら必死で吸いながら舐める。


通り掛かる沢山の人。


窓はスモークが薄く張ってあるので、簡単には見られ無いと思うが、


中には


ギョッとした目をしていた老夫婦がいた。


完全に見られた。笑


「う〜〜〜、、、」


と言いながら逝く。


こんなん小一時間やってからホテルへ到着、



つづく