もともと読書は好きなんだけど、老眼がひどくなってから はあまり読めなくなってしまった↓↓↓
去年読んだのは「1Q84」1,2巻と、「しがみつかない生き方」と野村監督の本だけ(;^_^A
毎日の新聞でさえ目を通せない今日この頃・・・世の中の流れに沿ってしっかり活字離れしてしまってます。
てな事で、久々に買ってきたのが直木賞を受賞したと言う「ほかならぬ人へ」(≧▽≦)
まだあまり進んでないのでよくわからないけど、完読はできそう・・・♪
基本!推理小説や、難しい専門書以外なら何でもいいけど、感動出来たり気持ちが↑↑↑になる本がいい☆
少し前に読んだ「東京タワー」は泣けた←「子」の視点でなくて「親」の視点で読んでた自分を発見した(ノ゚ο゚)ノ
林真理子先生の「秋の森の奇跡」は読んだあと勇気をもらった←「秋」と「森」と「奇跡」の意味がよくわかった!
ずっと前に読んだ森瑤子先生の「カピタン」は悲しいけど素敵な歴史小説だった←執筆の途中で先生が亡くなら
れたからラストはわからないんだけど、こんなにハマッた歴史小説はいまの所コレだけ☆
やっぱ読書はいいo(^-^)o
・・・ところで、私の構想中の小説「晩秋」は・・・いつ書きあがるのでしょうか???