昨日、あやPYが歯科大であごの手術をした。


2年前から矯正を始めて、あごもズレてる事が判明したもんで、手術を決めた。


9時に手術室に入って出てきたのは4時(ノ゚ο゚)ノ


3時間~4時間って聞いてたから、2時を過ぎたあたりからドキドキしてきた(w_-;


全身麻酔の恐怖、顔の手術って恐怖、とってもとっても怖かった。


もっと大変な手術を経験した人、子供に経験させた人・・・たくさんいるとは思うけど、そんな人ってすごいと思う。


あやPYの手術を経験して、私も少しは成長できたかな?


今日は鼻が詰まってたんだけど、あごが固定されてるもんだから口呼吸が出来なくて、苦しそうだった↓↓↓


顔はボッコシ腫れてたし、食事は出来ないし、話も出来ないし、痛みも出たし・・・手術そのもの後悔したくなった。


けど、本人が前向きなのが救いかな・・?


明日は少しでも元気なあやPYに会えます様に☆

もともと読書は好きなんだけど、老眼がひどくなってからはあまり読めなくなってしまった↓↓↓


去年読んだのは「1Q84」1,2巻と、「しがみつかない生き方」と野村監督の本だけ(;^_^A


毎日の新聞でさえ目を通せない今日この頃・・・世の中の流れに沿ってしっかり活字離れしてしまってます。


てな事で、久々に買ってきたのが直木賞を受賞したと言う「ほかならぬ人へ」(≧▽≦)


まだあまり進んでないのでよくわからないけど、完読はできそう・・・♪


基本!推理小説や、難しい専門書以外なら何でもいいけど、感動出来たり気持ちが↑↑↑になる本がいい☆


少し前に読んだ「東京タワー」は泣けた←「子」の視点でなくて「親」の視点で読んでた自分を発見した(ノ゚ο゚)ノ


林真理子先生の「秋の森の奇跡」は読んだあと勇気をもらった←「秋」と「森」と「奇跡」の意味がよくわかった!


ずっと前に読んだ森瑤子先生の「カピタン」は悲しいけど素敵な歴史小説だった←執筆の途中で先生が亡くなら


れたからラストはわからないんだけど、こんなにハマッた歴史小説はいまの所コレだけ☆


やっぱ読書はいいo(^-^)o


・・・ところで、私の構想中の小説「晩秋」は・・・いつ書きあがるのでしょうか???

12月に京都旅行した時の舞妓さんの写真が届きましたぁ!!!


なんでこんなに時間がかかったか・・・って言うと、修正をしてもらってたから☆


しわもなくなってて、自分たちのデジカメで撮ってた写真よりずっときれいでした。


いろんな人から「いい年して・・・せめて芸妓やろ」って言われたけど、舞妓でも芸妓でも、十分無理があって笑え


るんだから、どうせなら思いっきり笑おうってことで舞妓さんになったんだけど・・・やっぱ正解!


楽しかったし、笑えたし・・・まんざらでもない気もした(・・。)ゞ


これなら人に見せれるかな?


たえちゃんに「舞妓さんの写真ができた(^-^)/」って言ったら「そんなのより、あやPYの成人式の写真が早く見た


い」って、軽くスルーされた↓↓↓この年になると、実の親でさえ、わが子の「ある意味晴れ姿」には興味なくなる


のかしら(ノ_・。)


まぁ・・・自己満で十分だけど!


つぎはマリー・アントワネットにでもなってみたいヾ( ´ー`)