「ネトゲ=オンラインゲーム 」と一言で言っても今の世の中色んなネトゲがありますよね(^-^)/


私が学生時代に周囲ではやっていたのは「RO」こと「ラグナロクオンライン」でした。

今でも会員数はトップクラスであるとか・・ないとかあせる


私はほんの少ししか「RO」やってないので詳しいことはわかりませんがね。クリックだけのはつまらない・・と思いません?

今回の紹介は「スペルボーン 」なるMMORPG でございます。


RPGはわかるけどそもそもMMOってなんぞや?って方に一応の説明を


要は「ネット上で他人と一緒にプレイできるよ」ってことです。自分が本当にゲームのキャラになったつもりで普段の日常生活では会うことのない方々とゲームが出来る


人にもよるけど私はいいことだなーと思いますよニコニコ


ではゲームの内容を紹介



1.開発はヨーロッパである

韓国が多いというか独占してる中で非常に新鮮な感じがします。


2.3DMMORPGである

これはPCの要求スペックが2Dのものと変わってきてしまいますが「俺実は3D派なんだ」という方にはなんの問題もないでしょう


3.1000以上ものクエストであきさせない

クエストとは「課題」のようなものでこれをクリアするとアイテムやらお金やらがもらえるわけです。

街の住人からの頼み事を聞いた入り、衛兵と共に山賊を退治するといった小さなクエストから冒険は始まっていき、そうして冒険者としての経験を積んでいくことで、やがてはプレイヤー同士でパーティを組んでダンジョンの奥深くにいる巨大なモンスターを退治したり、まだ見つかっていない大陸を求める冒険に出るなど、世界の核心に迫るクエストへの旅が徐々に開けてくるのです。

この辺は普通のRPGと一緒で普通にお使いを頼まれて他の村へ行ったり来たりしているうちに・・・


気がついたら世界を救っていましたー!!


なんてこともww

まぁ救うまでの過程が大事ですよ


4.パズル要素を含んだ先頭システム

何じゃそりゃ?私も初耳です。公式から画像を取ってきたので見てみましょう(無断転載ではないですよ)


スキルデッキ


スペルボーンでは通常攻撃やスキルなどはすべてこの「スキルデッキ」を使います。

このデッキにもさまざまな要素が含まれており、それを組み合わせることでより効果的な攻撃が出来るということです。

単調に敵をクリックして攻撃するだけでなく、相手にもっとも効果的なスキルを組み合わせて戦うという・・・

多分慣れるまでに時間がかかるとは思いますが、それだけに極めたときの爽快感はすさまじいものがあるでしょう。




とまぁ説明はこんなものでしょうか。

あんまり説明を長くしてもいざプレイしなきゃわからないことが多いと思いますので、百聞は一見にしかず・・・ということで是非興味があればいかがかなーと


では(`・ω・´)ゞ


「家飲み」する時、何飲んでる? ブログネタ:「家飲み」する時、何飲んでる? 参加中

私はその他 派!

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お酒は全然飲まないのですが。

たまーに「コーラショック」を買って飲みます。

名前の通り、コーラのお酒です^^


子供ですね。
お酒に詳しいかっこいい大人になりたいものです。




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地元の怪談教えて ブログネタ:地元の怪談教えて 参加中
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どうもこんばんはーノアです。
アメブロには色々面白そうなシステムがあるのでとりあえずいろんなものを試してみようと思います。


では、今回は「怖いお話」をテーマに・・・

といっても私はそういった心霊現象に全く縁がないのです。そんなもの「見え」ないですし、「見え」なければ信じようもありません。


でもみなさん、学校のクラスに1人は「見える」人がいたのではないでしょうか?
今回のお話は友人から聞いた話(この時点ですでにうさんくさいw)

なので軽く聞き流して下さい。そのネタ知ってると思った方は普通につっこんでくださいね。



「私がファミレスで友達と話したときに聞いた友達の体験談」


私の地元にはある程度田舎方面へ進むと、廃墟がぽつぽつと並んでいます。
その一つに廃墟となったマンションがあるのですが、どうもそこになにかがいるらしいと

うわさでは「超スピードのほふく前進をしながら笑って追いかけてくるおっさん」がいると
試してみようと思った友人とその友人(以下ABCDE)と表記

その廃墟にいって各階の通路を1人ずつ担当しようではないか、という話になりました。


深夜その廃墟に行き、立ち入り禁止のフェンスを抜けてマンションに侵入。
さて、誰がどの階を担当するかの話し合いになります。

そのマンションが何階建てなのかは忘れてしまいましたが、どうも4階が怪しいとの噂がありました。
ちなみに1階はそのときの対象からはずされていました

一番好奇心旺盛なBが4階へ、無理やりついてこさせられたDが一番安全だと言われていた3階へ

安全というのは2階に行くAとBに挟まれる形になるのですぐに助けを呼べるということから
Cが5階、Eが6階へ・・・・

通路の端から端へと移動して帰ってくるということなのでそれぞれ各階へ行き、通路の端へ


夜なのでそれぞれの声は届きます。
「準備はいいかー?なんかあったらすぐ叫べよ」とB
「おっけー」とA、C、E



その数秒後

「うわー!!!わーわー」と叫ぶD

「いや、早いだろ」と笑いながら答えるB


Dは猛ダッシュで通路を走り階段を降りていく。
様子がおかしい、全員が階段を降りて一番下へ・・・

真っ青になってなにやらぶつぶつ言っているD
友人が聞いたところによると

「なんだよあれ、ありえないよ・・帰りたい・・なにあれ・・・」

と繰り返していたという

結局安全だと言われていたDが遭遇してしまい。その後Dにその話を聞いても何も教えてくれなかったという




とまぁこんな話です
友人に聞くとDは今でも多少のトラウマを背負っているようで、悪い気がしたなと言ってました。

んでまぁ結論的にいうと

結局Dがみたのは「超スピードのほふく前進をしながら笑って追いかけてくるおっさん」かどうかはわからんわけですわ。
実際そんなのに夜追っかけられたら誰だって怖いよと


では長々と失礼しました(`・ω・´)ゞ