明るさを知ると、暗さも見えてしまう | Shadow&Shine

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いろいろ思ったことを文字にしています。
たまぁに毒舌だったりもしますが、よかったらお読みいただければと思います(*´ω`*)

人生には、楽しいことや嬉しいことの反面、
ツライことや悲しいこともある

でも、それは単純に、
何もない状態を±0とする折れ線グラフにはならない

楽しい時間を過ごしているときには
グラフでいうとプラスの状態

でも、その時間が終わってしまって
普段の生活に戻ったときには
±0のはずが、なんか喪失感があったりする

つまり、直近の感覚と比較して現状を把握している

ずーっとプラス状態にあっても
本当の楽しさや嬉しさを感じられない

ツライ時間を迎えたとしても
それがあるからこそ楽しい時間だと感じられる

そう考えて生きてみてはどうだろうか