ペットの抜け毛でお困りの方、多いでしょうね!。自分もその一人です。

アメリカで話題になっているお掃除グッズが日本で発売されたみたいです。私も是非購入したいとおもいます。


ジョンソントレーディング株式会社(本社:横浜市、社長:鷲津雅広)は、布製品についたペットの抜け毛を取る使い捨ての掃除用具「ファブリック・スイーパー」を、2009年10月5日に全国のペットショップなどで新発売する。

同商品は、ペット用のベッド、ペットオーナーが使用しているラグやカーペット、寝具類、ソファなど布製品についたペットの抜け毛を簡単に取る掃除用 具。左右に軽くこするだけで簡単にペットの毛を取ることができ、集めた抜け毛は本体の内部に押し込まれていく仕組み。アメリカで話題の便利グッズで、日本 において6月から開始したテスト販売でも良好な販売実績をあげている。1個入りでオープン価格。

ジョンソントレーディング株式会社

ファブリック・スイーパー プレスリリース



和歌山県紀南地方の各河川で、秋の風物詩モクズガニ(イワガニ科)の漁が本格化している。10月末まで続く。

 すさみ町周参見の芝弘美さん(75)は、40年以上前から周参見川でモクズガニを捕るベテラン。

  魚の頭や内臓などを餌に捕獲かごを川に沈めて数日後に引き上げている。通常かご1個に1~10匹入るが、雨が降って川が濁ると20~40匹も捕れることが ある。甲長は5~7センチ、中には10センチ近い大物も捕れる。漁のはじめは雌が多く、だんだんと雄が交じり、後半は雄がほとんどになる。

 芝さんは「小さなものはすべて放
流している。全体の半分ほどになるが、これを続けることで毎年同じ量が捕れる」と話している。

 モクズガニは紀南地方で「ズガニ」「ズゴガニ」と
呼ばれ、中国料理の高級食材の上海ガニ(チュウゴクモクズガニ)の仲間。普段は河川で過ごし、産卵のため海に下る。河川によって鑑札を設けている。


わがままエリカ様


自分の田舎(北海道)の川・河口にモクズガニがいっぱい生息していました。まだ、私が10代の頃の話です。

その頃は、夏場に泳いではカニを捕まえ焼いて食べていたものです。最近では数も減ってしまい、寂しい思いでし

た。当時の北海道では、寄生虫がついているといって余り食べられてはいませんでしたが、かの有名な上海蟹の

仲間とあって味は絶品でした。今となっては良い思い出です。


以前、えりの事少し書きましたがもう少しかかせていただきます。
えりは余り芸ができません。前にかいたチンチンとお座り、お手・お代わりができるくらいです。最近、フセを教えた所、フセをするとおやつが貰える事を覚えてしまい、お座りと言ってもすぐにフセをしてしまいます。ボールも大好きで投げると追いかけてボールを咥えますが、自分の巣に持ってかえってしまい持って来てくれません。
ほんとに、頑固で我儘なところがあります。でも、かわいいのです。
みんなそうですよね・・・