息子の負荷試験の数値は、6.09
あと0.01多く、6.10の数値だと保険適用ではなかったそうです。
奇跡のような数値。
逆に考えると、正常に近い値なので、自分でしっかりと成長ホルモンを出している人に、成長ホルモンを注射で補っても成果が出にくいと説明を受けました。
それはそれで仕方のないこと。
いろいろ不安はあるけれど、とにかくやってみよう!です。
参考になるかは分かりませんが、息子の負荷試験の前日、当日の動きです。
負荷試験の前日は、学校から帰ってからはスポーツなどはせず家の中で静かに過ごしていました。
夜は9時半には眠っていました。
負荷試験当日の朝は、家を出る10分前まで息子を寝かせました。
起きて10分で身支度を済ませ、車の中では後部座席に横たわり、タブレットを見たり、ボーっとしたり、ただひたすら静かにしていました。
クリニックに到着すると、車を玄関に横付けしたので、息子はほとんど歩いていません。
たぶん朝起きてから200歩も歩いていないと思います。
100歩くらいかもしれません。
これらをまとめると。
ただ、ただ、安静にしていた。
そんな感じです。
※負荷試験3回とも動きは同じです。