http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130121-00000501-sspa-bus_all
ニコンのカメラは大好きで、私も子供が生まれたときに買った、2世代前のd5000を愛用しています。
特にそれまでカメラが好きという訳ではなかったのですが、初めて買った一眼レフで撮った写真のきれいさ、操作の面白さで、一日に500枚くらい写真を撮っていました。
(嫁や嫁の友人にカメラ小僧と言われることも(悲))
愛用しているd5000は、当時エントリーモデルながら、中級機並みの性能ということで、それまでコンパクトデジカメしか使ったことのない私にとっては十分なものでした。今でも十分満足しています。
が、ひとつ気になる点があったのです。
それはこのd5000で初めて?搭載され、一番の注目機能であったはずのバリアングルモニター(液晶モニターが自由に回転、動く機能)が思いのほかオートフォーカスが遅く、赤ちゃんですら、ピント合わせに間に合わず、シャッターチャンスを逃がすことがありました。
しかし、今回発売されるd5200は、だいぶライブビューでのオートフォーカスも速くなったようですし、何より、ニコンの最新、最上位機種D4と同じ画像処理エンジン「EXPEED3」を搭載しているとのことで、買い替えを考えても良いんではないかというくらい性能UPしてそうです。
嫁に相談して私も買おうかな(笑)
レンズは使いまわしが出来るので本体だけ買えば良いのも一眼レフのいいところかな?