これまで中国では、本家本元のツイッターやフェイスブックなど海外SNSへのアクセスが禁止され、そっくりに作られた中国版ツイッターや中国版フェイスブック(人人網)を利用するしかなかった。中国版サービスは政府の管理下にあり、反政府的な書き込みやアカウントの削除からサービスそのものの停止まで自由自在にできた。しかし、その状況も変わりつつある。

 米メディアのブルームバーグの報道(2012年9月27日付)によれば、中国国内から本家の米フェイスブックにアクセスするユーザーの数は、2009年に790万人だったものが6350万人に、米ツイッターのユーザー数は2009年から3倍増の3550万人に達したという(米グローバルウェブインデックス調査)。中国版サービスの億単位のユーザーに比べれば少ないが、政府の統制を避けようと“裏道”を使って本家のサイトにアクセスする層が急激に増えている。


http://www.news-postseven.com/archives/20130114_165301.html


現代人になくてはならないものになっているツイッターやフェイスブック

さまざまな人と交流したり、情報収集をしたりする場となっている

中国では、本物のページは国に規制されているようで

危険を冒しても裏道でアクセスする人がいるみたい。

日本でも、もし規制が行われたりしたら、どうなるんだろう

反対デモとか起こっちゃったりするのかな

みんなの情報と自分の情報を分かち合えて、便利だけど

四六時中、スマホやPCにべったりな人は異常にみえる

ネットの中での交流て虚しくなるときもある

私自身は、リアルでみんなと居酒屋で騒ぐ方が大好き