金と銀の組み合わせがおしゃれなキャストパズル。
キーホール(鍵穴)ということですが、銀が鍵穴で金が鍵という組み合わせでしょうか。
2枚のプレートを操作して外すパズル。
双方のプレートの「溝」の凸凹はオスカーキーを連想させるけど、作者は Oskar van Deventer でなく、Vesa. Timonen。
そのためか迷路タイプ特有の意地悪さに少し欠ける印象があります。
イメージとしてはドルチェ(DOLCE)が一番近いかな?
そのためか少々物足りないというのが個人的な感想。
裏に表にひっくり返すとこんがらがるけど、それでも難易度的には4に少し足りない。
こんな感じの感想。
発売間もないから今回はこれ以上はなし。
ただ、はじめてキャストパズルをやる人にお勧めという意味で好印象の作品ですね。
ドルチェに似ているからできるかな?と思ってやってみたお遊び。
ドルチェよりも「遊び」が少ないから組み合わせしにくい。