なお、再度書きますが、今回のジグソーパズルでは2014ピースのもとのと同時に絵柄不明の247ピースのパズル(サプライズパズル)が封入されています。
当然のことながら、絵柄不明とはいえ247ピースの配色の構成は2014ピースの絵柄にに近いものになっています。
そのため、難しいものだと推測されていたのですが……。
5時間00分経過
4時間あまり経過した時点でサプライズパズルの空以外の部分は完全に埋まってしまいました。
確かに配色は似ているのですが、いかんせんこれは風景写真のジグソーパズル。
色分けをするときに全ピースに目を通した時点で、各ピースの持つ微妙な絵柄の差が分かってしまい、その結果「空」のピース以外は簡単に振り分けできてしまったのです。(汗)
あまりにもあっけなくて本当に困った話。
とはいえ、これはピースの構成がわかりやすものを選んだ結果でもあるのだから、文句を言っても始まりません。
これがラッセンの絵柄だったら簡単にはいかなかったのでしょうけど。(苦笑)
他の絵柄についても挑戦すべきなのでしょうか?
6時間00分経過
7時間00分経過
8時間00分経過
8時間00分経過
9時間00分経過
10時間00分経過
11時間00分経過
よって4時間経過以降は通常のジグソーを組み立てるのとまったく手順は変わっていません。
「空」ピースについては分類は必要だとは思いますが、それさえもピース数が12パーセント増しであること以外での難点はないでしょうね。