「はずして組む」愉しみ (ハピネスキューブ 03-2) | 感想記(アメブロ版)

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最近、「超変換!! もじバケる」 を組み立てたり、手元に飾ったりしているんだけど、この最小単位のパーツでよくもこれだけ見事に動物の特徴を再現できるものだなあと感心します。
特に「馬」と「鳥」。
「馬」の前足と後足のバランスは見事だし、鳥にしても根元のボールジョイント1つの可動で鳥の翼の可動範囲をリアルにカバーできるもんだなあとね。
一部では「組み立てるのが面倒だ」とマイナス評価を下す人もいるけれど、こういう組み立てる作業ってのは結構楽しいモノだけどなあと 残念に思ったりもするんだけどね。
……まあ、愉しみってのは人それぞれなんで、これにそれ以上ケチをつけても仕方ないんですが。
さて、、


作:Cubeバロン
購入元:葉樹林

HappinessCube_03_2_001

立方体の組木です。
表向きでは分からないですが、6本組木がベースだそうです。
私はいまだにこれのベースが6本組木であることに納得できて いないのですが……。(汗)

これを購入したのはかなり前。
そしてその時は付属の説明書を見てもうまく外して組み上げることができ なかったため、一時お蔵入りしていたモノ。
最近整理がてら取り出していじってみたら楽しかったものでちょっと遊んでいます。


HappinessCube_03_2_002