作:ユタカ建商
昨日の記事 の続き、越前指物のパズルです。
最初はばらばらの状態になっていて、一から組むことになります。
だからいきなりこれだけの本数から始めるとちょっと迷うかもしれませんね。
基本的な組み合わせを知っている状態でも、組む前に5分ほどにらめっこしていました。
まあそれでも難しいってほどではないです。
ここまでくると、この組木でどのような具象的なモノができるのかってのに興味がありますね。
(ユタカ建商のHP 参照のこと)
ちなみに写真のものを見た相方は「鍋敷きにつかえる」と申しておりましたが、実際説明書にもそう書いてあります。
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