作:田村英邦
全4ピースに分解できるパズル。
48×48×48mmで小さめで、毎度のことながらとても精巧にできています。
見た目から想像できると思いますが、各ピースの形状はとても複雑。
このような組木系のパズルをばらした後に組む時は、最後の1ピースを組む時に悩むことはあまりないような気がします。
むしろ一番悩むのは最初に2ピースを選んで組む時、隙間がまだ多い状態なので正しいかどうか判別が難しいのです。
↓そのころの「Juno's Puzzle Mat」 。
とても楽しんでいます。(笑)
別にできないことの言い訳をしているつもりはありませんよ。