何かが私を止めるんだ。 (図書館戦争 (LIBRARY WAR))―――設定は好きなんだ。 登場人物も悪くない。 でも何かが私を止めるんだ。 私が大量に購入してあった図書館戦争のコミック版を読んだ相方の反応。 その「何か」とは本人の言うところの「理性」のことか、それともハマったら抜け出せなくなのではという「危機意識」のことか。 まあ、A型気質の相方らしいと言えばらしいのですが。 今夜帰ってきたところで蛍光灯のスイッチの紐を引っ張ったところ、 「ブチッ!」 と千切れました。 おかげさんで卓上スタンドの蛍光灯を頼りにパソコンを操作しています。 本日は目が疲れたのでいい加減眠りま~す。