壊れた卵の組み立て方 (恐竜のタマゴ?) | 感想記(アメブロ版)

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本日、某所で10000ピースクラスジグソーパズルの「バベルの塔」のパッケージを見ました。
ピースの数に比例して箱も大きく、実際組み立てると縦1.5メートル横2メートル余りという超巨大サイズになります。
これを飾るにしても組み立てるにしてもかなり大きなスペースを取ります。
よく見てみるとすでに購入予約の人の名前まであります。
聞くところによると、すでに3000ピースとか5000ピースとかをあらかた組み立てたつわものだとか。
10000ピースクラスの物についても嬉々として注文したそうです。
まあ、気持ちは判らないでもないです、ハイ。
しかし、別に飾るつもりもないって言っているようですけど、あれを組み立てるのにどれだけ時間がかかるのでしょうか。
ネット上で同クラスのもので最後の晩餐 も見ましたが、こちらは組み立てに1年9ヶ月。
ただしバベルの塔は比較的組みやすいところがあるので、そこまではかからない……のでしょうけど。
あ、そういえばあれを飾るためのパネルってあるのでしょうかねえ。
ジグソー自体1年に1つほどしか売れないというのに。(汗)


以前saccoさんに教えたいただいたサイト で紹介されていたのですが、今回トリトで発売されているということで購入。
4つのピースの卵がばらばらになっている状態からうまく動かして、元の卵の状態に戻すことが目的。
ちなみにあべみのるさんの製作時のお話はここ
kyouryunotamago_001

・・・が!
ネット上ではすぐできたにもかかわらず、手にしてみると意外と難しい。
どうやら解き方をよく把握していなかった模様。
ということで、現在格闘中です。