■Kerkytheaを試してみて思ったこと
上の画像は、簡単なプリミティブに、簡単なプリセットのマテリアルを割り付けて、
レンダリングしたものです。
下の画像は、Sketchupから、Exporter経由で渡したものです。
視点情報もテクスチャも、うまく渡るのですが、レンダリングの
設定的に、いまいちな結果に。。
つかめないことが多くて、思い通りの結果にならないのが残念です。
Kerkytheaを使ってレンダリングされた作品をいろいろ見てみましたが、
どれも素晴らしくてヽ(*'0'*)ツ
はやくそんな風にレンダリングしてみたいです。
■LEGO Digital Designer → Vidro or Indigo Renderer
透明な部分をうまく持っていけないのと、途中で面が裏表ひっくり返ったりしてますが、
無料の環境で考えた場合の、LEGO Digital Designer → Indigo Renderer
への持って行き方です。
ついでに、Vidroでもレンダリングしてみました。
色合いが明るすぎるのですが、これは僕の設定が悪いです。。
Vidroもまた、素晴らしいレンダラーの一つです。
レゴといえば、ちっちゃい頃よく遊んだのですが、持ってるブロックが少なくて、
友達のレゴがうらやましかった覚えがあります☆
今では、バーチャルにブロック使い放題で、レゴが楽しめるんですね♪
本物が一番ですが、いい時代になったもんです!

