僕俺株式会社 企画営業部です。
「売る」ということは基本的に、お客様の満足を含んでいる。
これはごく当たり前のことと言えども、実際にそれを実行して法令順守に基づき、顧客満足を一番に考えて、そこから派生するリピーターのまたリピーターや、そこからの口コミや紹介によって顧客を定着させ、業績を伸ばしている企業は一体どれくらいいるのだろうか?
それができれば、それがブランドであり、そのブランドは顧客との信頼関係でつながっている。
またブランドは一気に崩れおちることもしばしばあり、一瞬の顧客対応のミスで大きな失敗をおかすことにもなる。
とゆうことは、営業マンにとって売れる売れないはもちろん「売れるのが当たり前」であり、売れないのはもはや営業マンではなく、商品説明要員や単なる御用聞きとしか言いようがない。
営業マンは、売ることはもちろん、その接したお客様を含む会社の顔としての特攻隊であり、そのパワーと人間性に魅せられた顧客が、次にまたその営業マンから買いたいと思わせてこそ真の営業マンであり、それ以上それ以下でもない。
いくら売れようとも会社の顔をつぶすことなく、警察のお世話にもなることなく、自身が顧客満足までしっかりとサポートできる人間に限る。
しかし!
実際の営業マンが顧客満足やサポート、その他の一切にかかわる責任や商品知識を体得しようとすればするほど、必ずといってその営業マンは売れなくなり、自信すらなくなるだろう。
営業マンは、オーバートークでがんがん攻めの営業でお客様を圧倒させ、そのバイタリティーで次への人間関係を強引にひっぱっていくことになるだろう。
だから、ここで大事なのは、その釣り合いをうまくとること。
それは営業マンが自分自身でできることでは決してなく、会社組織の環境や周囲からのサポート、同僚との人間関係をも巻き込んで、ひとりの営業マンを擁護することになるだろう。
それが一番の理想の形であり、顧客とブランドを信頼でつなぐものだ。
結局は、あーだこーだも顧客満足含みである。
※毎日読みたいから⇒読者登録はこちら!
※ご意見やご感想はこちら⇒info@bokuore.com
(お笑い芸人広報『僕俺のすべらない話・すべらん話』)
(『I make us.com 』 一人がみんなを創造するんだ。明日へ!)
(社長ブログほか)
②「たまごのあれ!?」by ぼくおれ株式会社
EggTimes.com
(地域密着型じぶんメディア・地域ブランドPR
広報
、たまごの卵の玉子のタマゴ、たまご広告の『たまじ
』)
(なんでもかんでもPRするブログ)
(『僕俺のすべらない話・すべらん話』のお膳立てブログ)
(求人関連、SOHO派遣ほか)
(刺激的なキャッチコピー満載ブログ)
(営業代行の僕俺!
なんでも売ります!かんでも売ります!)
(正義の味方、僕俺株式会社のクレーム処理)
※上記のブログよりもっと欲張りな方は、以下のサイトもご覧ください!
Ο 営業代行の ⇒ 僕俺株式会社
Ο EggTimes(エッグタイムズ)たまごメディア広告の ⇒ 『たまじ 』
Ο 一人の力でみんなを創造する ⇒ 愛・メイク・明日
で!
※弊社のエンターテイメントブログを心ゆくまでご覧ください!