非常にびっくりしているのだが=またもやファンにあるまじき発言
今日から一般受付(10:00~)のチケット 現在時刻(22:40)ですべて完売
先着順にしてしまうことは潔いのだが
まさかのソウルドアウトかい?

やはり怖いのはチケット売れない問題 箱的には1.5万人の武道館
まっアリーナの小さいところもあるから…アリーナのほうが音響的には優れてると思うが

武道館へのこだわりが強いのだろう
「武道館で演りたいんだよ!」by甲斐よしひろ??

解散時は5days・・・5日間=人気の絶頂ですね


一応貼り付けました長いのでさわりだけ観たい方はどうぞ(長いので私も全部観る気がしない=ファンにあるまじき言葉)

願ってるのは 調子に乗って追加公演などしないこと

ちなみに松田聖子(私と同い年&誕生日も1か月くらい私が先だけ)
武道館は大人気?当日券は出てましたケド・・・追加公演までした
は~なんで非難されないんだろう?双眼鏡&オペラグラス禁止って意味不明
小田さんのところじゃ逆に売ってるって?これまた意味不明

私は双眼鏡は標準装備なんで持っていきます
「仮面の忍者赤影」…オリジナル知ってる人は相当年寄りだ

放送が1967年から1968年だからね
私が5歳から6歳のころ

マジみんな観てた…見てない子がいない


YouTube見たら記憶がよみがえり 主題歌も歌えたwww

夫にまた「赤影」やるんだってさ

2025年9月、テレビ朝日が東映と共同で実写版テレビドラマを制作することが発表された。監督は三池崇史、主演は佐藤大樹(FANTASTICS)放送は2025年10月27日(26日深夜)からの予定

夫「僕知らない」
私「??? 赤影 青影 白影って忍者で 大凧に乗るやつ 子供の忍者(青だか白だかは忘れてるが)がだいじょ~ぶっていう決めセリフ言うんだよ」
夫「見たことないから知らない」
私「???・・・・中学生は観てないってこと??」

赤影に関しては後日談があって
赤影=坂口祐三郎さん・・・さっき調べたけど

赤影に染まり切った世代(当時小学生?)がいっぱいいた初めて務めた病院の職員旅行で
日光に行った(病院職員・・特に医師も含め医療職はギリギリの線でとどまっているがかなりイカれてる 白衣を脱ぐとヤバイ)
どの医師だったか忘れたが彼が「ここ(日光江戸村)に赤影が居るらしい」と情報を得ていた
時代劇ショウに出演してるらしい
ショウが終わったらよせばいいのにみんなで(私はそういうことしません)
「赤影さん いますか~」の大合唱・・・みな大人です

いい人なのでこっちに来てくれました もちろんそうとう年配でしたが

夫とは認識がずれすぎて話もできん
夫はもとから変なやつだ

お互いベクトルの方向性が違うから あんまり関わりたくない

特にこの夏は酷暑 体温以上の気温が神経に悪影響を及ぼし余計にイライラする

定期的に東京へ行くのも 息子の為というより お互いの物理的距離を離す為になり
夫は「次はいつ行くの?」

5日間くらい行ってる‥このくらいちょうどいい

7月くらいに 夫がこれ買ったと言って(いちいち言わなくていいのに=興味ないし)
ディレクターチェアをベランダに出しているのを見させられた
「カップホルダーも付いてるし ここに座って ビール飲むんだ 夕方は風がふいてきたりしてた時は涼しいから」

私「外から丸見えだよ 周囲から見られて大丈夫?」

わが家は 県道と市道に面しており 交通量が多いうえに通勤時間や行楽日には交差点からの信号待ちの車列が家の前まで並ぶ&小学生の通学路


現在はターフを張って日よけ済み

昨日 友達から電話来た
最後のほうで「だんなさんベランダでくつろいでいるとこ 何回か見ました ○○君(彼女の夫)もいいなって言ってました」
私「なんか恥ずかしいよね・・・・」

もちろん 夫に伝えた
「○○ちゃん夫婦が 何回も見たって言ってたよ ここの家知ってる人多いから 何人もに見られてるんだが・・・・」

夫「。。。。」

さすがに恥ずかしすぎるだろう!!
ぼ~とYouTube観てたら
見つけた

「Light on Me」=「light on」というフレーズは、特定の物事や対象に注意を払う、またはそれに焦点を当てることを指す 文脈によっては、何かを見つける、理解する、または明らかにする際に使用する

が・・・邦題だと「ひかり男子高校生徒会」

この紹介PVも時系列を無視していて内容が伝わってない
邦題だとおちゃらけだと思うけど大違い

ウ・テギョン(ボッチのままではマズイと思う2年生)
ノ・シヌ(副会長)=2年生
シン・ダオン(生徒会長)=3年生
ナムグン・シウン(奉仕部長?)=2年生

ソヒ(ダオンが好き)=隣の系列女子高の生徒会副会長(友達がいない)

基本的ににはテギョン ダオン シヌの初恋の三角関係が描かれます
最終話まで テギョンは ダオンとシヌのどちらを選ぶのか??わからなかった

ビジュアルは全体的にはいい(主役の3人はK-Popアイドルらしい)
BLはビジュが正義

テギョン:可愛い顔とは正反対で 正直で物事の本質をズバズバ言う かなり他人に依存しない自立タイプ

ダオン:親が学校の理事で優等生であることを 義務づけられた(親はそれほど評価してくれない=親に愛されたいと思っている)誰にも優しく 愛想もよい

シヌ:孤高の一匹オオカミ 過去にトラウマがあり 他人との距離をとる そしてシャイ

シウン:陽キャラで友達想い=すごくいい奴です

ソヒ:自分の想いに暴走傾向

あらすじ
ずっと”ぼっち”を貫いてきたテギョン LINEグループに招待されず 課題を知らず休みを過ごしてしまった
教室でも相変わらず ぼっち・・・・
そんなテギョンが気になってしまうシヌ

先生から生徒会に入れば友達ができると言われ 入会しようとするテギョンだがシヌが猛烈に反対し仮入会となる

テギョンはシヌに「どうして僕が嫌いなの 理由を教えて」としつこく問う
シヌは「理由はない」とつれない
実際は 一目惚れしていたのだが…素直になれない(好きなくせに拒絶=小学生かよ!)
そうこうしているうちに 誰にでも優しく平等に接する ダオンと親密になるテギョン
恋愛初心者が特別にやさしくされたら そりゃ好きになる

シヌはダオンに嫉妬しながらも苦しい胸の内を先生に思わず漏らしてしまう
「自分の好きな人が自分を好きじゃなくてほかの人を好きだとしたら 僕はどうすればいいのでしょうか?」
先生が「好きな人のそばに寄り添って 困ってる時に助けてあげたりすればいい」

そして女子高との交流旅行の日が来た
バスのなかテギョンのとなりに座ったダオンを見るシヌ…切ないです
お土産屋で かわいいキーチェンを手に取るシヌ テギョンはそれをみて「君らしくないね」・・・あとでこのキーチェーンが重要なアイテムになります
テギョンはここでダオンのためにブレスレットを買います

海岸でだべってる テギョンとシヌ(そこそこ友達になってる)そこでシウンが「初恋に関して 何もしないで後悔する人がほとんどだけど が…告白して実らせる人もいる…告白に必要なのは勇気!」

素直な?テギョンはその夜 ダオンにブレスレットを渡す よろこぶダオン
「これからは 毎日着けるよ」
2人は手を握り合いテギョンは想いを確認しようとしたのだが ダオンからは確実な言葉はなく 呼びに来た友人の元に行ってしまう

その前にシヌがダオンを呼び出していた「自分の気持ちに素直になったほうがいい 僕も気づいたときは変な気持ちだったけど それを受け入れて(シヌは中学生のころ好意を寄せたひとが男だったことを友達に話したら友達が離れてい合った)認めて 幸せになってほしい」・・・好きな子の恋愛をアシスト

テギョンとダオンが手を握り合ったところを女子高生が写真に撮っていた
ずっとダオン片思いしていたソヒは怒りに任せてその写真をSNSにアップ

翌日 ダオンは友達にブレスレットをもらったと自慢した 友達から誰に貰った?と聞かれ男の子からというと 空気が変わった 知らないの?シヌが中学のときブレスレット贈って・・・ 慌ててブレスレットを外すダオン
生徒会室でダオンとテギョンは勉強中 手首を握ってたダオンは生徒会室に入ってきた学生をみてテギョンの手を勢いよく振りほどいてしまった(テギョンはブレスレットをしていないことに気づいていた)

翌日 例の写真がグループLINEに流出 大騒ぎになる(SNSをあんまりやらないテギョンは知らなかった)必死にダオンを心配して学校中を探し回るテギョンだが職員室に雲隠れしてるダオン 誰に聞かれても絶対に否定も肯定できないダオン
まあ これは仕方ないちゃ仕方ないわけでダオンを責めることはできないと思うが・・・

悲しみに暮れるテギョンを優しく慰めてくれるシヌ
泣きじゃくるテギョンが「君の家にいってもいい?」 シヌは驚くが・・・
テギョンは友達の家に行ったことがないという
映画みたり ラーメンたべたり シヌの机にあったキーチェーンを欲しいと言うのであげる

一方 ダオンは自己嫌悪に陥っていた
ここでもシヌが「ちゃんと2人で話し合ったほうがいいと」と言うのだが
シヌはどこまで2人をアシストするのか・・・健気すぎる

ダオンがテギョンに勉強ノートを渡そうとするが テギョンは「もう 僕には必要ないから」と去ってしまう
遠くからその様子を見ていたシヌ「早く 彼を追い掛けろ!!」ダオンは動かない
シヌ「僕も君(ダオン)のことが大好きだったから・・・でも僕に任せるのか?だったら僕は彼を君から奪う」・・・・ひや~カッコいいです

ダオンは写真を流し それをネタにダオンを擁護しようとするソヒに絶交を告げる
彼女はダオンに振り向いて欲しかった・・・やり方はNGだけど 気持ちはわからんでもない

学校祭みたいなお祭りで王子コンテストに参加することになった テギョン シヌと一緒に衣装を選びにショッピングモールへ シヌ・・大遅刻(寝坊)
テギョン「絶対に遅刻しないのに今日はどうしたの?それに今日は服がなんだか感じが違ういつもよりオシャレだ」
シヌ「昨日は遅くまで起きてたから」
テギョン「ふ~んそれで今朝起きて服選んだ?」
シヌ「いや違う 服は昨夜から選んでた」
テギョン「服選びで時間かかって眠れなかった?」・・テギョンはなにげにからかい上手
シヌ・・初デート?に舞い上がり気味 テギョンがなにを聞いてもうなずくだけ
テギョン「疲れてるなら帰っていいよ」
シヌ「ダメだ 一緒に居たい」・・・大声すぎて周囲が引く テギョンが欲しがってたブーツをプレゼントするシヌ

買い物から
1人帰る テギョンの前にダオンが現れる
彼は テギョンに謝り もう1度やり直したいと懇願するが・・・
テギョンは ダオンに謝る必要はもうない シヌが想ってくれているから彼に想いを返したいと言う(でも君=ダオンからの想いのほうが嬉しかったと言う)
ダオンは別れぎわ テギョンに1枚の紙を渡し 家に帰ったら開けて
テギョンが開けてみると そこにはダオンが描いた テギョンのデッサン
テギョン「どうしたらいいの??」・・・心が揺れます
も~ダオンはなんて奴だ・・・またそこ行くか?

王子コンテストの当日 テギョンは衣装を控室?に置き忘れてしまうが 見つからず
ゴミ袋まで探していた シヌは僕が探すと言って テギョンをコンテスト会場に送り出す
どういうわけか??ダオンが衣装を見つけてくれて事なきを得るのだが・・・
テギョンは君が居なかったら・・・ダオンの手を握って深く感謝する
それを見ていたシヌ(心中穏やかではない)
ソヒとシウンがメークしたほうがいい(リップだけでも)と言うのでソヒのメイク道具を借りてダオンがテギョンにリップを塗ってあげていた その場面で思わず 今日は僕の仕事だと割って入るシヌ・・・シヌは不器用なタイプか??うまく塗ってあげられなかった
(交流旅行でケガしたテギョンの手当てが上手にできなくてダオンが替わって手当てする場面もあった)

王子コンテストで優勝したテギュン
生徒会室に寄るとダオンが机に顔をうずめていた
心配したテギョンはダオンの横顔に触れようとした瞬間 シヌが「待ってたよ 行こう」とテギョンの腕を掴む 躊躇するテギョン シヌが「まだ待たないとダメ?」
シヌの手を静かにはずすテギョン(はあ~ダオン選んじゃうの?)
テギョンがシヌに微笑んで「行こう」

長くなったけど終わらせようがなくなってる私
続きは動画で(英語バージョンですが)最終話前半



テギョンがシヌ選んで・・・ほっ
ダオンに絶交され落ち込むソヒを励ますシウン
ソヒはダオンに会いに行きます ダオン「僕を好きになってくれてありがとう 自分が何者なのかわからなくなった これからは自分探しするよ」
ソヒ「私が手伝うよ 誰よりもダオンのことよく知ってるし」2人は和解

テギョンとシヌ(ここでは手繋してません)
テギョンがシヌに からかいも入りつつ「君(シヌ)はすぐ赤なる耳持っててうれしい」
シヌ「そういう事言うな 君(テギョン)のせいでもある」
テギョン「君は僕のことどう思ってる?」
シヌ「好きだ ずっと見ていたいし 一緒にいたい」
ぎこちなく手を差し出すシヌ・・・もう超かわいい
テギョンがキーチェーンをシヌに渡す「君のは僕が貰ってるから 似たようながあったからあげる」
シヌ「旅行のとき 君に似合う(あげたかった)と思って買った」
テギョンびっくり「シヌがそんなにスイートな人だとは思わなかったよ」
照れるシヌ 思わず手を離してしまうが テギョンが後から腕組んでくれた
翌日 キーチェーンを鞄にぶら下げて 手繋ぎで登校する2人…周囲の雑音なんか聞こえません
クールなシヌがデレデレなのをからかうため ダオンに協力を求めるテギョン
2人のヒソヒソ話にイラつくシヌ
シヌ「俺だけを見てろ」・・・・ああああ?って感じ
最終話の終わりは3年後に飛んで この仲間たちが今でも親友であることとテジョンとシヌがCPであることがわかる

長々と語ってる私だけど
これってBLの枠ではあるけど 結構深い
「light on」というフレーズは、特定の物事や対象に注意を払う、またはそれに焦点を当てることを指す 文脈によっては、何かを見つける、理解する、または明らかにする際に使用する=自分探しの物語でもある=自分とは何かを知る

2021年で配信しか公開してなかったみたい
公式のYouTubeもありませんが
まとめみたいなサイトでは視聴が可能・・・日本語の字幕も出ます
だから邦題のタイトルはアホすぎる 日本の担当者は何考えてる??

数か月前に観た「君の瞳を逮捕する」だったか? 韓国あるあるのラブコメだと思ってたら鉄道警察の話だった 連続殺人犯(地下鉄のゴースト)を追う話だが そのなかに盛り込みすぎな社会の闇 DV 誘拐 被害者と加害者 障害者 ヤングケアラー等
韓国語しかタイトル表記してなくて 調べたら「地下鉄のゴースト」なんでそのまま
邦題にしない?=昔の洋楽タイトルなみに意味不明
ちなみにこのドラマ 最終話がグダグダすぎて 私の持ちネタになってる
ヒロインが韓国の俳優にしたらちんちくりんだし 相手役はイケメン

は~意味なく長くなってしまった…すみません

暑いから 調子悪い












私の 思惑どおり

¥12.000の席をゲット・・・プラス手数料が¥1.375=いまいち高いが(どの席でも同じ)

甲斐バンドに¥20.000は払いたくないの=ファンにあるまじき行為??

私的には¥20.000越えを許せるのは 洋楽のみ

¥500玉貯金は現在10万の約半分

洋楽の大物アーティストにドカンと使いたいわけ

レディガガ様が12万・・・手数料合わせると??

ガガ様がチケットの金額を跳ね上げた(ガガ様は好きじゃないので行きません)

4・5・6・7・10・11月とライブ&ミュージカルに行った(行く予定)
計6回

1年の半分使う

とても有意義な生活

宿泊先は息子の家だったり 日帰りの強行 myボトル&おにぎり持参とか
金なしのバンギャみたいな おばさん(ババア)だが・・・

あ~山下達郎に当たりたい。。。。

夫に武道館当たったと言ったら 誰の行くの?
「甲斐バンドだよ15歳の時 初めて行ったの!」
夫「甲斐バンドは僕も知ってる 当時はもう売れてたよね」
私「・・・・そうかな??」

微妙に認識がずれていた









一般発売は9月13日からって聞いてたけど・・・・

先行予約の案内が来てました

11月8日 武道館での1公演なのに
希望選択できます(第5希望まで)

どこで希望だすのか??
座席=チケットの値段が指定できる(以前の記事の¥12.500は¥12.000でした)

ええっ。。。。

そもそもFC限定の¥30.000席以外の選択肢が5つしかない

1 ¥20.000席(なんかグッズが付くそうです)
2 ¥20.000同じくグッズ付き ただし着席オンリー
3 ¥12.000
4 ¥12.000(着席オンリー)
5 ¥10.000

着席オンリー=立ってはいけない席
そこって武道館のどの辺よ??

席の種類が5種類しないのに希望5つまで・・意味わからない
どっかに割り当てられる??

しかも先行予約手数料¥550・・・初めて聞いたわ!

まあ メンドクサイから予約しました

私の希望
第1希望 1・・・\20.000はもったい気がするが(グッズもいらない)最後のライブになるかもと思うと まっ仕方ないか&希望通りにいかなくても問題ないし

第2希望 3・・・¥12.000席(ここが1番当たりたい)

第3希望 5・・・¥10.000 もう安い席でいいんだよ アリーナなんて逆にイヤ

第4希望 4・・・¥12.000(着席オンリー)ご老体だから座ってもいいかな?

以上でストップ

先行予約はいいんだけど これで抽選って??

あと手数料って意味不明でバカ高い へたすると ¥1.500くらいになる
電子チケットでもそこそこ取られる

先行予約&抽選って言って 行きたい人の不安煽るけど
あのワンオクでさえ 私が1次抽選で落選したあと相当しつこく ワンモアチャンスとか言ってメール送ってきたし(横浜公演は現在ソウルドアウトしてます)

米米クラブなんか6次抽選・・・もう好きに席取らせろよ!!
私が当選した日曜日だけメチャチケット売れてなくて 6次よ
私たぶん4月にチケット取ってるけど

で…ここにきて山下達郎来ました
昨年の13連敗・・・・悪夢です

今年は開催地が2公演あっても1公演しか申し込めません(もちろん抽選)
東京(NHKホール2公演のうち1公演まで)
山下達郎は 追っかけみたいな人いらないのかな?
マジ当たる気がしないが

万が一当選したら その週に米米クラブに行かなきゃなんないから ハードになってしまう(要らぬ心配だが)
山下達郎は平日公演のうえ 手数料がメチャ安い

日本最高峰のアーティスト・・・格の違いを見た



Amazonprimeで偶然観ました

金子差し入れ店


たぶん東京拘置所
差し入れ店が実在してることは おねえ系の文学人(名前は忘れました)がTVでせんせい方への差し入れは「カニ缶」が絶対だと言っていました その方が言うにはそれは職員のため(賄賂かよ)で拘置所は裁判前の収容施設だから刑務所よりいいもの食べたり 着たりできるみたい

あらすじ
物語の主人公は、金子真司(丸山隆平)

彼は妻の美和子(真木よう子)と共に、拘置所に収容された人々への差し入れを代行する「差入屋」を営んでいる

この店は、伯父の星田(寺尾聰)から引き継いだもので、住居兼店舗で、引退した星田と10歳になる息子の和真(三浦綺羅)と一緒に暮らしています

真司は人には言えない過去を抱え、息子のために生き直そうと決意していました
暴力事件を起こし服役してた その際 妻が妊娠していることを知るが 暴力的な態度に妻は怯え 叔父である星田に面会はすべて任せてしまう
息子が生まれ叔父の星田からは(あんた 若いんだから 人生やり直したほうがいいと諭されるのだが美和子はかたくなに待っていると言う)

そんな穏やかな日常は、ある日突然崩れ去ります

和真の幼馴染である少女・花梨が、何の関係もない男に殺害されるという凄惨な事件が発生する
差入れ屋をやっている事情で近隣から 煙たがれ 息子は学校でいじめにあう

一家が深い悲しみとショックから立ち直れないでいる中、真司のもとに差入の依頼が舞い込みます。依頼主は、なんと花梨を殺害した犯人・小島高史(北村匠海)の母親、こず江(根岸季衣)でした

「息子に差し入れをしたい」という依頼に、差入屋としての仕事を全うしようとする真司

しかし、犯人である小島と面会を重ねるうち、彼の常軌を逸した応対に感情を激しく揺さぶられ、「なぜ、何のために殺したのか」という疑問と怒りが日に日に募っていきます
犯人は動機らしい 動機を一切語らない
そんな時、真司はもう一人の印象的な人物と出会います

それは、毎日のように拘置所を訪れる女子高生、二ノ宮佐知(川口真奈)

彼女はなぜか、自分の母親を殺した男・横川哲(岸谷五朗)との面会を強く求めていました(母親も売春=横川は客 ある日 横川は娘に強制売春をさせている佐知の母親に激怒して母親を刺すんだけど 殺しきれないところに佐知が現れ母親にとどめを刺してしまう
横川はやくざで前科もたくさんあるから お前(佐知)は見ただけにしとけと言い罪を全部かぶってしまう)

普通なら被害者と加害者は面会なんかできるはずのないところを金子は仕事を懸けて面会させる 佐知は ちいさなスケッチブックに「生きて」「私 待ってるから」と横川に伝える

この二つの不可解な事件と向き合う中で、真司自身の隠された過去が徐々に明らかになり、それは金子家の家族の絆をも揺るがしていくことになります――

「差入屋」という特異な仕事を通して描かれる、罪を犯した者、その家族、そして被害者とその家族それぞれの想いが交錯し、人間の可笑しさと切なさ、そして希望の光を追いかける、魂を震わせるヒューマンサスペンス

こういう社会派映画は観るにも忍耐が必要
出演者が豪華だから(演技派)結構 真面目に観ると伝わる

なんかいまいち腑に落ちないこころもあるけど 理不尽さとか差別 若者が全く弱い子供を殺しちゃう 家庭環境と心理の深い闇(北村匠海・・・怪演)

最後も相変わらず 玄関の植木鉢を誰かに壊されちゃう金子家

社会的には裕福な家庭の崩壊
社会悪として認識されてるやくざのなかの良心

映画好きにしか勧められないけど 観てみて
あ~理由なんてないというか

あったんだよね

それは暑すぎること

37℃ 38℃ 39℃ 40℃ 40℃ 41℃ 35℃ 37℃ 35℃
35℃で涼しいって感じ

41℃になる前もずっと37℃くらい‥‥雨も降らないのよ TVで降った(ゲリラ豪雨)って言ってるのにここは降らない

41℃になった日の5日前くらいから地獄

24時間暑い 朝でも35℃

ワンコもやばいのよ 涼しい(比較的)ところで寝てるんだけど
どうかなって 頭撫でようとしたら 「ガル~ウ」ってメチャ怒るし(夫にも)
「もう かまうなよ!」って感じ

あ~マレーシアのビーチは涼しかったなんて昼寝で夢見ちゃうくらい




10年前は船にいた・・・アラスカクルーズに9月に行っていた 


当時 庶民でもクルーズに行けるかで=YESと答えたけど

今は=NOです
原因は 円安と外国の物価高

当時¥398.000に+諸費用 燃料サーチャージが安くなったので¥3.000くらい空港で返金してもらった
ESTAは自分で申請 今は$21 私でさえ自分でできたので普通の人はできます
アプリからスマホでの申請もOK アメリカ大使館&領事館のHPから行きましょう
代行で騙されるなんて悔しいでしょう

数か月前に当時使った旅行会社のHP見てみたら¥498.000と¥100.000しか高くなってない?と思ったら 当時 付いていた観光が全くついてない…その観光だけでも$350くらいの価値がある
あと船内で毎日支払う(カード決済)チップが$13.5→$20に上がってた

9月に2回催行予定 最低人数は20名…10年前は30名=27名参加
9月は2回とも催行中止=人が集まらない

驚いたことに10月にも催行予定があった(最低人数は10名)遂行されるかどうかは??だけど10月に氷河観に行くかね?
10年前は私が乗った船が 折り返しで氷河観に行って終了
温暖化・・進んでるね=ビックリ
10年で10月に氷河観に行けるくらい湾が凍らない
寄港地のメインアクティビティは9月いっぱいで終わり
9月の半ばに行ったときにすでにお土産屋はシーズンエンドセールあるいはすでに閉店してた

日本人のパスポート保有率は17% 私は期限が失効してるので87%の持ってない組になります=パスポート保有率が低い

島国だからパスポートいらない(海外に行かない)

6月に台湾に行った友達が物価が高いと言っていた ちゃんとしたところで中華食べたら1名\3.000以上だって

もう 行く気がしない(行きたかったが)

エアコンの効いた涼しい部屋でじっとしているだけの夏

夫が「今月はいつライブに行くの?」
私「暑いから8月9月は行かないの!!」
夫「それが正解だ」



は~ マジっすか?

とうとう40℃になった気温

土曜日は夫がスーパー担当なのに…「暑いから行きたくない」だって

マイナー(小さい店舗)なので10:00開店・・他のスーパーは9:00開店です

台風の影響で強風です=熱波です

開店待ちで行ったけど・・なんなんだ この太陽は!!

最近はサングラス無しでは外出できません・・・眩しすぎる

エアコンの件ですが
2023年に夫が買い換えてくれまして







コレが賢い・・・賢すぎる

長時間 エアコン使用の際は「自動」が1番電気の節約になるそうです

このエアコン 人感センサーっぽい機能があって 人の動きがないと自動的に休止
&設定温度になればぴ~ぴ~とアラーム鳴ってお知らせ

夜間は室温28℃は暑すぎ 26℃くらいがちょうどいい感じなので エアコンの設定温度は25℃から26℃くらいに設定する(正確には0.5℃単位で調節)

人は体温が下がらないと眠れないので寝る直前までは結構冷やして ベッドに入ったら
1℃くらい設定温度を上げる=年寄りだから寒すぎる

が・・・賢いがゆえの問題が毎日発生

4:00くらいに暑くて目が覚める 室温28℃以上
理由は私が寝入って体動が無くなると 人感センサー働いて 休止してるから 室温上昇

「ナニコレ 暑いんだけど」と思って 気温を確認しようと動いた瞬間
ガ~って動き出して 冷やし始める

まあ 気温が・・・暑すぎるから
昨日は33℃くらいで涼しいって思うくらいだから どうかしてる

昨日 クリニック行って 頓服薬は余ってるんで・・・と言ったら Drが「じゃ10回分だけ出しとくね」と言ったのに薬局で定期処方10日分と言われて「えっ?」それは28日分ないと困る
薬局からクリニックに電話してもらって事なきを得たが
Drとの会話「毎日 暑いけど 大丈夫?」から始まったが・・・
大丈夫なわけないと思った
Dr「○○地方は涼しいらしいね エアコンなしでいいらしい」
私「外海に面してるから涼しいらしいですよ」こんな会話で診察になるのかよ??

明日も40℃予想です。。。。

仕事辞めたから いろいろ整理したいと・・・

山ほどあるCDやDVDを眺める

実は私のコレクションでは浜田省吾が1番数が多いと思う(最新のCD以外は実は全部持ってる ツアーに行けないストレスからDVDもいっぱい持ってた)

はあ?お前 甲斐バンドファンじゃないのかよ!

甲斐バンドは私の中では1986年の解散で一旦終わってるから(レコードは全部処分)
再活動後のCDやDVDは買ったけど 初期からのものを買いなおしてはいないので数的には少ない

最近 浜田省吾ファンが甲斐よしひろをデスっているのをネットでみた
甲斐バンドの「安奈」のレコーディングで甲斐がたまたま居たのか??だが省吾にアコギ弾いてもらったというエピソードに関して 今じゃ全然比べ物にならない(浜田省吾の人気がありすぎて)のに・・・
これに関しては
甲斐は褒めていた「やっぱり歌うやつのギターは違うんだ ギターが歌ってるように聴こえる=バックコーラスみたいな感じだった」と

時系列的にみると 甲斐バンドが先にブレイクして かなり後になって浜田省吾がブレイク 私が初めて浜田省吾を認識したのはカップヌードルのCMソング

もうとっくに辞めてしまったが 浜田省吾のファンクラブにも入っててグッズ(カレンダーは毎年買ってた)買ったり チケット(これが滅多に取れない)
ライブ行ったら行ったで 微妙なストレス(ガチすぎるファンに。。。。)

2人の曲を聴いてたらわかると思うのだけど
2人の立ち位置が全く違う(ロッカーであることは間違いないが)
浜田省吾の魅力はその社会派(プロテストソング)メッセージ性の高い歌詞が秀悦過ぎる
だから親から子 そして孫にも受け継がれる
今は知らないが昔はライブ会場で 20代の人拍手とか言ってライブの客の年齢層を確認してた

最近YouTubeで見つけた10年くらい前の甲斐バンドのライブ 終わりに甲斐が「お前らも老け込むなよ まだ何も終わっちゃいないんだから」
甲斐はファンもろとも年取って終わりたい=ファン層を広げようなんて思ってない?
甲斐の楽曲はシーンを切り取る 映画みたいな手法だと思う
そのなかに私は自分の現実や想いを重ねた
言い換えれば 歌詞にそれほどのメッセージ性や グッとくるフレーズをそれほど入れてこない?

という訳で 結論は2人を同列に比べるなんてバカげてるってこと
久々にYouTubeで聴いたので
何曲がセレクト(公式から歌詞付の)












毎日37℃とか(気温)もう 頭の中が溶けそう(溶けてるかも?)