私の永遠のヒーローなんだよね
デヴィッド・ボウイ・・・急に音楽活動再開して 今度 日本に来たら絶対観に行くと誓ってた・・・・
69歳の誕生日くらいに ★(ブラックスター)っていうアルバムだして
その中に「ラザルス」という曲が入ってる
アルバムと並行して ミュージカル「ラザルス」も制作されていて 存命中にかろうじて
開演することができたが・・・
惜しくも肝臓がん?で他界
2017年の3月に「デヴィット・ボウイis」(展覧会)に行って 悲しくも大はしゃぎで楽しんだ 記念のファイヤーキングのマグは1個\4.500 1人2個の制限だったので色違いを買った=2個買った

カフェで★って言うとメニューにないティラミスが食べられた

で・・10年の時を経て 日本で上演されることになった
デヴィット・ボウイの遺志で楽曲(17曲)はすべて英語でが壁だった??
マジ・・・ ミュージカルって趣味じゃない私 劇団四季 宝塚…何度か行ったけど
全然ピンとこない 映画しかり レ・ミゼラブルなんかどこで泣けるの??
小さい頃 初めて聴いたサントラのレコードが「サウンド・オブ・ミュージック」だったけど
しかし デヴィット・ボウイの肝いりなんだよコレ
伝説的なロック・スターで、1970年代以後のファッションやアート、カルチャーに多大な影響を及ぼした革新者、デヴィッド・ボウイ。彼の最後のアルバム『★(ブラックスター)』と同時期に制作され、遺作ともなったミュージカル『LAZARUS』(2015年オフブロードウェイで初演)が日本初演を果たします。
ボウイが主人公を演じた映画『地球に落ちて来た男』(1976年/ニコラス・ローグ監督)にインスパイアされた本作は、地球に取り残されたまま酒に溺れ、死ぬことも故郷に帰ることもできなくなった宇宙人トーマス・ニュートンの、その後の物語。謎の少女と出会い、共に自らの運命を模索する先に、魂の解放はあるのか——。
脚本を手がけたのはエンダ・ウォルシュ。日本でも上演された『バリーターク』、『アーリントン』〔ラブ・ストーリー〕、『Medicine メディスン』とも共通する、閉塞状況における愛と希望の物語が、ボウイの楽曲と共に展開します。そして、日本版の演出を担うのは、これまでのウォルシュ作品の翻訳上演を数多く担当してきた白井 晃。ボウイへの憧憬からロック・スターの道を志した松岡 充との初タッグで、音楽とSF、アートを越境し混淆させたボウイの世界観を舞台上に蘇らせます。
劇中には、このミュージカルのために書き下ろされた新曲「Lazarus」「No Plan」、「Killing a Little Time」、「When I Met You」のほか、「Changes」、「Absolute Beginners」、「Heroes」をはじめとするデヴィッド・ボウイの代表曲を含む全17曲が織り込まれています。デヴィッド・ボウイの遺志を尊重し、音楽パートは英語での歌唱となります。
観に行くでしょ?
主催者先行予約枠で応募
なんか 少しチケットGETのコツ?が分かってきた?
今回は第3希望までOK・・・・私は初日の全部の席を希望 だいたいチケットは高額の席と安い席から埋まり 中間席は比較的取りやすい
思ったとおり 中間の価格帯(それでも\14.500+諸費用)で当選
配役の発表されてるけど それほど興味ない
ボウイはすごく難解で芸術肌だから=イマイチ意味不明の世界観だし
このMV出たとき ボウイは死をファンに暗示してたんじゃないか?なんて言われてた
毎月 出かけてなんかいられないよって言ってたのに 4・5・6月と毎月・・・
しかも5月30日に「呪術廻戦」の映画が公開されるの忘れてたから
5月30日にあさイチで映画 そして移動 次の日横浜・・・63歳おばさん 体力が心配
デヴィッド・ボウイ・・・急に音楽活動再開して 今度 日本に来たら絶対観に行くと誓ってた・・・・
69歳の誕生日くらいに ★(ブラックスター)っていうアルバムだして
その中に「ラザルス」という曲が入ってる
アルバムと並行して ミュージカル「ラザルス」も制作されていて 存命中にかろうじて
開演することができたが・・・
惜しくも肝臓がん?で他界
2017年の3月に「デヴィット・ボウイis」(展覧会)に行って 悲しくも大はしゃぎで楽しんだ 記念のファイヤーキングのマグは1個\4.500 1人2個の制限だったので色違いを買った=2個買った

カフェで★って言うとメニューにないティラミスが食べられた

で・・10年の時を経て 日本で上演されることになった
デヴィット・ボウイの遺志で楽曲(17曲)はすべて英語でが壁だった??
マジ・・・ ミュージカルって趣味じゃない私 劇団四季 宝塚…何度か行ったけど
全然ピンとこない 映画しかり レ・ミゼラブルなんかどこで泣けるの??
小さい頃 初めて聴いたサントラのレコードが「サウンド・オブ・ミュージック」だったけど
しかし デヴィット・ボウイの肝いりなんだよコレ
伝説的なロック・スターで、1970年代以後のファッションやアート、カルチャーに多大な影響を及ぼした革新者、デヴィッド・ボウイ。彼の最後のアルバム『★(ブラックスター)』と同時期に制作され、遺作ともなったミュージカル『LAZARUS』(2015年オフブロードウェイで初演)が日本初演を果たします。
ボウイが主人公を演じた映画『地球に落ちて来た男』(1976年/ニコラス・ローグ監督)にインスパイアされた本作は、地球に取り残されたまま酒に溺れ、死ぬことも故郷に帰ることもできなくなった宇宙人トーマス・ニュートンの、その後の物語。謎の少女と出会い、共に自らの運命を模索する先に、魂の解放はあるのか——。
脚本を手がけたのはエンダ・ウォルシュ。日本でも上演された『バリーターク』、『アーリントン』〔ラブ・ストーリー〕、『Medicine メディスン』とも共通する、閉塞状況における愛と希望の物語が、ボウイの楽曲と共に展開します。そして、日本版の演出を担うのは、これまでのウォルシュ作品の翻訳上演を数多く担当してきた白井 晃。ボウイへの憧憬からロック・スターの道を志した松岡 充との初タッグで、音楽とSF、アートを越境し混淆させたボウイの世界観を舞台上に蘇らせます。
劇中には、このミュージカルのために書き下ろされた新曲「Lazarus」「No Plan」、「Killing a Little Time」、「When I Met You」のほか、「Changes」、「Absolute Beginners」、「Heroes」をはじめとするデヴィッド・ボウイの代表曲を含む全17曲が織り込まれています。デヴィッド・ボウイの遺志を尊重し、音楽パートは英語での歌唱となります。
観に行くでしょ?
主催者先行予約枠で応募
なんか 少しチケットGETのコツ?が分かってきた?
今回は第3希望までOK・・・・私は初日の全部の席を希望 だいたいチケットは高額の席と安い席から埋まり 中間席は比較的取りやすい
思ったとおり 中間の価格帯(それでも\14.500+諸費用)で当選
配役の発表されてるけど それほど興味ない
ボウイはすごく難解で芸術肌だから=イマイチ意味不明の世界観だし
このMV出たとき ボウイは死をファンに暗示してたんじゃないか?なんて言われてた
毎月 出かけてなんかいられないよって言ってたのに 4・5・6月と毎月・・・
しかも5月30日に「呪術廻戦」の映画が公開されるの忘れてたから
5月30日にあさイチで映画 そして移動 次の日横浜・・・63歳おばさん 体力が心配