海外ドラマのリメイクの肝は配役だと思う
日本版は配役のイメージがいい

『コールドケース 〜真実の扉〜』(コールドケース しんじつのとびら)は、WOWOW制作で「連続ドラマW」にて2016年から放送されている日本のテレビドラマシリーズ。アメリカのテレビドラマシリーズ『コールドケース 迷宮事件簿』のリメイク作品で、女性刑事とそのチームが「コールドケース」と呼ばれる未解決殺人事件の真相を探り解決していく姿を描く。吉田羊主演

特に若い刑事役の永山絢斗が本家にそっくりな雰囲気

チームを率いる三浦友和も全然見た目は違うけどいい

もちろん吉田羊もいい

基本 オリジナルから引っ張ってくる話もあるが 日本風にアレンジしてある
話によっては 本家より感動するし オリジナルの脚本もある(シーズン2から)

オリジナル知らなくても充分見ごたえがある

WOWOWオリジナルだけど Amazonprimevideoで現在シーズン3まで無料で観られます

地上波でやった「スーツ」なんて最悪だった 配役ミスがはなはだしい

Amazonがほかの有料チャンネルに誘導がはげしいがこういうのが観られるのはうれしい

Amazonさん 次は「全裸監督」が観たいんだけど