いまさらですが
 
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3D映画用メガネです
ユナイテットシネマでは¥100で買取です
 
袋の裏見たら説明書に日本語がなかった
英語 ドイツ語 スペイン語 ポルトガル語
フランス語あとどこか・・・
まあ説明は不用か
 
会員料金¥1.000+3D料金¥300
+¥100メガネ
次回はメガネ持参すれば¥100割引だそうです
 
 
                     すみません画像をネットから貼り付けもしませんが・・・
 
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1982年に世界初のデジタル・コンピュータ・グラフィックスを導入したSFアドベンチャー「トロン」の3D版続編。「トロイ」「エラゴン」のギャレット・ヘドランドが主演を務め、その父を「クレイジー・ハート」のジェフ・ブリッジスが演じる。7歳の息子サムをひとり残し、デジタル界のカリスマ、ケビン・フリンがこつ然と姿を消す。20年後、サムは父から届いたメッセージに従い、あらゆる不完全性を排除した理想世界「トロン」へ向かう。そこで未知の敵と激戦を繰り広げながら、「トロン」に隠された秘密に迫る。
 
まずは3Dの感想から
字幕が浮き出るので最初は字幕を追うと映像がぼやけてしまい・・・・観づらい まあ慣れれば大丈夫でした
この映画 前評判はイマイチでしたが私的には楽しめました ただコンピュターゲームの用語とか理解できないと?かもしれません ストーリー自体はたいした深みはなく途中で結末がわかると思います ただこの映画は光の効果が大きいので光のページェントだと思えば映像もきれいです タダこれからの映画3Dばかりはどうかなと
飛び出して立体的に見える事がどれほどの意味を持つのか疑問です 通常料金は¥2.100ですからね
 
 
もう一作は「武士の家計簿」
コレみなさんおっしゃってますが・・・・はっきり言って う~んの映画でした
だいたい生まれも育ちもそして残念なことに現在に至っても貧乏なトランプ
「だからどうなの?」・・・売れる家財道具あるだけいいじゃん 見得などはらなきゃいけない家でもないから
正直・・・質素賢約 いつも実行してるしねぇ
 
突然
上映中にどよめきが・・・・
泣いてる人が
なんか弁当がふかしイモと玄米のおにぎりのシーンでした
年寄りが何か思い出しちゃった?
泣ける映画じゃないでしょう
キムタクのヤマトで泣いてた人はまあ理解できたけど
 
 
私は「トロン・レガシー」のほうが良かったです
子供の頃見た「スーパージェッター」をなぜか思い出しました
オリジナルは1965年放送ですが私は3歳なので記憶が?
たぶんカラーの再放送を見てた
 
来年は40代最終章・・・・完全に歳がバレてます