おもうこと誰かに理解してもらおうとは思わない私の感情や思考は私にしか知り得ないことで、そこに誰かが立ち入ることは不可能だから。これは親や子供のための人生ではなく私の人生だ。私がこの人生の主であって何かを決断し、進んでいくのも私だ。