僕はタバコを吸います。美味しいです。止めるつもりはありません。

嫌煙家の人が増えているように思います。

露骨に嫌な顔をされることが多くなってきました。

タバコ以外の社会悪なんてそこら中に在るように思えてならないのに、

何故、タバコ(だけ)なんだろう?と思ったりします。

タバコに関する思いは人それぞれでしょうが、総じて、健康かモラルが問われているように思います。

嫌煙家の人は強烈なモラリストが多いような気がします。

良い人なんだろうなぁとは思いますが、お近づきにはなれそうにありません。

人なんて結局だらしなくてクズなんだよってことを認めるか認めないかの違いなのでしょうか。

セクシャルな夢を見ました。

女性の美容師さんに髪を切ってもらいながら、キスをするのです。

その美容師さんは“ケイ”という名前の知らない女性でした。

細面で綺麗な顔立ちをしていました。

不思議といやらしさを感じることはなく、ふたりともごく自然に口付けをするのです。

僕は髪をベリーショートに切ってもらっています。

彼女は微妙なバランスに気を遣って、なかなか鋏を入れることが出来ません。

鏡を見る度に小首を傾げながら曖昧に微笑んで、その後、必ず、キスをしてくれます。

僕以外のお客はいません。彼女以外の美容師もいません。

このまま髪なんか切らなくてもいいのに、と僕は思っています。

このまま椅子に座り続けていたい、と思っています。

アナログかデジタルかといったら、断然アナログ派です。

ぱっと見で時間をイメージ出来るので、楽です。

短針と長身のバランス感も好きです。

重なる時、離れる時、両針による角度、などなど微妙なバランスが生まれます。

秒針がせわしなく動く様子も一生懸命で良いです(笑

時計の購入を考えているのですが、やはりアナログ時計を買うことにします。


僕の部屋にはサボテンがいます。

身長1.5m程あって、結構、大きいサボテンです。

サボテンは人の話を聴くことの出来る植物として有名ですよね?

とは言うものの僕は彼に話掛けるようなことはしません。

観葉植物として「ま、部屋にあったらカッコいいかな」くらいの気持ちで買っただけなのです。

あまり水をあげなくても枯れないみたいだし楽かな、程度の思いしかありません。

気がついた時に水をあげます。一月に一回くらい。よく枯れないものです。

こんな気持ちで植物を買う(飼う?)のは良くないことなのでしょうか。

よくないことなんでしょうね。

たま~に愛しく思わないこともないのですが、トゲがあるし(苦笑

まさにぼんやりと鑑賞するだけです。

でも30分もぼ~っと眺めることが出来るということは、やっぱり可愛いとでも思っているのでしょうか。

水をあげ過ぎると逆によくないとも言われているので、今日も水はあげません。

夢に度々登場する舞台、学校。
小学校でもあったり、中学校でもあったり、高校でもあったり。
(大学というのは不思議と無いなぁ)
特によく見るのは高校の頃の夢。

昨夜見たのも舞台は高校、そして学園祭当日、会場は体育館。
僕たちは学祭バンドを結成していたのだけれど、
そして実際にはベースを担当していたのだれど、
夢の中ではキーボードの担当になっている。
実際に鍵盤楽器を弾いたことは無いにも関わらず、
夢の中では結構そこそこのプレイヤーとして崇められているようで、
女生徒からの黄色い歓声なんかも聞えてくる。
僕自身もイイ気になって、歓声に応えたりしている。
しかし、演奏する楽曲については練習不足ということを認識していて、
心の中の動揺を隠しながら、演奏が始まるのを待っている。
始まった演奏は案の定ボロボロで、
僕以外のメンバーも下手糞極まりない。
にも関わらず観客たちはガンガンの立てノリで激しいモッシュを繰り返し、
ライヴ自体は盛況のうちに進んでいく。
「こんな下手な演奏にこんなに乗れるなんてこいつらはアホだ。
 こんな演奏をしてイイ気になっている俺たちもバカだ。
 こんなのは全部嘘っぱちだ。」
そんな風に思いながらも笑顔を忘れることはなく、
僕たちは演奏を続けていく。
体育館にはあるはずの天井が無く、青い空が見上げることが出来る。
風が心地良いにも関わらず、冷や汗を背中に感じている。

そんな夢でした。

今はauのinfobarを使っているのですが、電池がすぐに切れて、使えなくなってきました。

ストレートタイプでデザインが良くて電池の持ちが良くてカメラの画素数が多ければ、即、買い換えます。

なかなか好みの携帯はありませんねぇ。

50,000円くらいだしてもいいから、これぞ決定版!みたいなモノ、現れないでしょうか。

初夢を見ました。

何故かタレントの堀越のりさんとデートをするのです。

僕は彼女には全く興味はありませんし、ファンでもありません。

でも年末のTV番組で彼女が韓国語を少し話せる、といったようなシーンを見たのは覚えています。

別に韓国に対する思い入れもありませんし、韓流ドラマが好きというわけでもありません。

その番組を覚えていた為に、彼女が夢に出てきたのでしょうか。

僕と彼女はデートをしています。

道を歩きながら話をする、笑い合う、冗談を言う、その程度の他愛の無いデートです。

場所はお台場なのでしょうか、横浜なのでしょうか、海が近いところでした。

セクシャルな香りはしません。心は穏やかです。

彼女が堀越のりということは僕ももちろん彼女も認識しているのですが、不自然なところはありません。

第三者の目も気になりません。

このままふたりはずっと一緒だよね、といったようなことを話しています。

しかしふたりはこのまま一緒にはいられない、ということも解かっています。

それでも心は穏やかで安らかな心持ちのままいることが出来ます。

ゆっくり静かに道を歩き続ける、そういった夢でした。

クリスマスだろうと何だろうと世間のイベント・お祝い事と連動したアクションを一切取らない僕たちには、

今日という日も特に何の動きもありませんでした。
プレゼント交換ももう何年もしていません。

それでも別に悲しいとか寂しいとかそういう思いはありません。

逆にクリスマスなんてくだらない、といった思いも、特にはありません。

相手はどう思っているのでしょう?

その思いまで別にどうでもいいや、とは思いませんが、

もし何かして欲しい、と思っていたとしても、僕は何もしないのだろうと思います。

もともと肌が弱いのでスキンケアには気を遣ってきた方かもしれません、男性のくせに。

昔は乳液を塗っていたのですが、ベトつくというかテカテカしてしまい、今は化粧水を使っています。

ヒゲ剃り後にパシャパシャ塗るのは気持ち良い!

資生堂の安いやつなのですが、結構、気に入っています。

女性のスキンケアは大変ですよね。

毎日毎晩寝る前に手入れするなんて、僕には出来ないだろうなぁ。

日々のルーチンワークになってしまうと、しないと気が済まない!

みたいになってしまって、ちゃんとするようになるのでしょうか。

Amebaへ移ってまいりました。

こちらでは何のしがらみも無く、思ったことや日々の出来事を書くことにします。