同名の大人気ゲームが原作で、第41回ロッテルダム国際映画祭で公式上映され喝采を浴びた映画『逆転裁判』が、本日2月11日に公開初日を迎え、六本木ヒルズ・TOHOシネマズで舞台挨拶が行われた。初回上映後の劇場には、主演の成宮寛貴のほか、斎藤工、桐谷美玲、中尾明慶、石橋凌、小日向文世、三池崇史監督らが駆けつけた。
成宮は、自身が演じた成歩堂龍一の衣装やヘアスタイルについて「ヤバイ、と思いました(笑)」と、最初はゲームの個性的なキャラクターを実写化することへの戸惑いがあったことを明かしながらも、「三池監督は色んな撮影スタイルがあって、毎日興奮しながら、迷いながら撮影をしていました。できあがった作品はCGやセットもすごくて、ワクワクドキドキしながら観てもらえる映画になっています」と自信を持ってアピールした。
また、斎藤は「どこにも負けない最新型の邦画に関われたことが嬉しかったです」と語り、桐谷は「もともとゲームのファンだったので、出演できて幸せです」と、それぞれ充実した笑顔で語った。そして、成宮にフサフサした衣装について「宝ジェンヌのよう」と言われた石橋は、「誰が宝ジェンヌやねん!」とツッコみ、会場の笑いを誘った。
映画の舞台は、凶悪犯罪の増加により、弁護士と検事の直接対決によってわずか3日で判決を下す「序審裁判」という新たな司法システムが導入された近未来の世界。主人公の弁護士・成歩堂は真実を追い求め、個性的なキャラクターが入り乱れる法廷で激しいバトルを繰り広げる。
舞台挨拶の締めくくりには、窮地に立たされても逆転する“七転び八起き”の主人公・成歩堂にちなんで用意された“成歩堂だるま”が登場。その後目入れを行った成宮らは、成歩堂の「異議あり!」のキメポーズをした観客と共にヒットを祈願した。
かつてない世界観・映像世界で描かれている“法廷バトル”エンターテイメント映画『逆転裁判』に注目だ!
■映画『逆転裁判』
全国東宝系ロードショー中
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また、斎藤は「どこにも負けない最新型の邦画に関われたことが嬉しかったです」と語り、桐谷は「もともとゲームのファンだったので、出演できて幸せです」と、それぞれ充実した笑顔で語った。そして、成宮にフサフサした衣装について「宝ジェンヌのよう」と言われた石橋は、「誰が宝ジェンヌやねん!」とツッコみ、会場の笑いを誘った。
映画の舞台は、凶悪犯罪の増加により、弁護士と検事の直接対決によってわずか3日で判決を下す「序審裁判」という新たな司法システムが導入された近未来の世界。主人公の弁護士・成歩堂は真実を追い求め、個性的なキャラクターが入り乱れる法廷で激しいバトルを繰り広げる。
舞台挨拶の締めくくりには、窮地に立たされても逆転する“七転び八起き”の主人公・成歩堂にちなんで用意された“成歩堂だるま”が登場。その後目入れを行った成宮らは、成歩堂の「異議あり!」のキメポーズをした観客と共にヒットを祈願した。
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