一見上手くいっているように見える結婚生活…。しかし、気付かぬうちに亀裂が入り、知らず知らずのうちに離婚へと向かっていくケースも最近では多いようです。

【男性に聞いた 「結婚に嫌気が刺した瞬間は?」 関連写真】

恋愛リサーチャーの香織です。こんな失敗を防ぐためには、日頃から男性が見せる小さなサインを見逃さないことが重要です。

そこで今回は、20代~40代の男性に「結婚に嫌気が刺した瞬間は?」という聞き込み調査を実施。既婚男性たちの本音が見えてきました。

●散らかっている部屋で堂々とくつろぐ嫁の姿を見た時(営業・35歳)

確かにこれは嫌気が刺すのも納得ですね。この他には、「まだ子供もいないし共働きでもないのに常に散らかしている嫁。将来が見えなくなった」、「仕事で疲れて帰ってきたら足の踏み場がないほどの散らかりよう。イラつきがマックスに達した」などの声も。

部屋が散らかっているとストレスがたまり、お互い喧嘩モードになりがち。片付けられないことが理由で離婚に至ったというケースも最近少なくないそうなので要注意です。

●夕食が連日インスタントだった時(メーカー・28歳)

料理が結婚の決め手となったという男性も多い中、「こんなことなら結婚しなければよかった」、「長い将来を考えたら嫌気が刺した」などの意見がありました。

結婚前に料理上手をアピールしている女性の場合、さらにハードルを上げている危険もあります。男性にもよりますが、週に1~2回ならインスタントもガマンできるとの声が多かったです。

●疲れて帰ってきてたのにグチばかり聞かされた時(医療関係・43歳)

今回の調査で最も多かったのがこの意見でした。誰でもグチを聞かされるのはイヤですし、疲れている時ならなおさらゲンナリしますよね。

思いやりの気持ちはいつまでも忘れずにいたいもの。自分の中でストレスを発散させる工夫をしてそれでもダメならタイミングを見計らって相談しましょう。

●ただでさえ少なかったお小遣いをさらに削減された時(メーカー・31歳)

職場での付き合いを重視する男性にとって、お小遣いカットは想像以上に酷なこと。その状況を理解した上で、家計の現状を冷静に説明し納得してもらうしかありません。

「だったらもっと稼いで来なさいよ!」なんて、心ない言葉を放ちたくなる気持ちはグッと心に留めて、あくまでも協力を求めるスタイルでいることが大切です。

●恥らいもなくおならやゲップをされた時(建築・25歳)

親しき仲にも礼儀ありとはまさにこのこと。セックスレスに陥る夫婦はこのパターンが多いので要注意です。

この他には「お風呂上がりに裸のままウロウロ。恥じらいのなさすぎる行動にもう女として見れなくなった」、「正直すっぴんがキツい。起きている間はメイクして欲しい」などの声も。常に女性を忘れないでいて欲しいというのが男性の本音のようです。

いかがでしたか?こうして振り返ると思いやりの気持ちを忘れた時が一番危険だということは明確です。上記の行動に心当たりがある方は、取り返しのつかない事態に発展する前に改善した方が賢明です。(モデルプレス)

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