かなり久しぶりの投稿です。


そんなに回数こなしてないですが、何だか最近カリテの点数や順位、偏差値があまり気にならなくなってきました。カリテの目的って現時点での弱点を可視化するためのものだと思うので、相対的なテスト結果よりも息子が出来なかった問題が何で、今後出来るようにするためにいかにルーティンの中に組み込んで回していけるかのほうが大事です。(言うのは簡単なんですけどね。。)


四谷大塚は毎週の週テストですが、早稲アカのカリテは2週に1回なのでこの違いは結構大きいと思っており週テストよりも回しやすいと感じています。6年生になると早稲アカ生も毎週になるようですが、、、


究極的には組分けテストも弱点を見つけて改善していくだけのテストなんですが、こちらはクラス変更に直結するためカリテと違って相対的な結果(偏差値)が気になるんですよね。。

いかにミスなく正解出来るかが大事になってきます。


今回、早稲アカ生は塾がお休み週間で第15回の授業がありません。算数だけは組分けテスト対策授業(シラバスではレベルアップ授業と記載)が実施されるようですが、、、


昨日は全国統一小学生テストでした。

マークシートなので普段は自己採点出来ない国語も含めて全て自己採点。全統小は1年生から受験してきて右肩上がりの成績でしたが、今回は残念ながら下がりそうです。

組分けテストと比較して算数も国語と同じ150点なので合計点が下がるのは仕方ないですが、それを差し引いても、、、

という自己採点結果でした。

問題をよく見ずに答えるというのが色々な教科に見られ、よくない傾向ですプンプン