文末に「な、気がする」を付けて読んでくだされ。
ヨーロッパ辺りのストリートチルドレン、または孤児院育ち。
子供らのグループの年長者で、その中には今の自分の子供らもいて、特に仲が良く自分が守るって気持ちでいる。
街中で見かけたもの、アイツらにやったら喜ぶだろうなぁ~って思わず盗む→捕まる→なんかの儀式か処刑?で生きたまま身体を真っ二つにされる→もう二度と悪いことはしません&アイツらを守ってやれなかった。
今度は親として守ると現在に転生。
それと古代アマゾンのマヤ文明だっけか、で生け贄の心臓を生きたまま取り出す役目の人?いや、生け贄だったのか?
古代エジプトっぽい所では、親友に「妹を助けられるのはお前だけだ。」とか言われてる。そのシーンだけで前後がさっぱり…「おれが助けなきゃ」ってキョーレツに思ってる。でも結果的には助けられなかった。妹しんじゃった?その妹現在の上の兄。
こんな感じで前に見てもらった話もある。
守ってやれなかったって思い出そうとすると、涙が出てくる。
基本、人に心開けないのは、残酷な殺され方したせいか?
自分の子供じゃなくても、子供は大切にされるべきだよ。って考えは前世の影響かな?
文章にすると気持ちが高ぶらないな。
妄想ですからね。