若い時は本当に対人恐怖症ぽいとこがひどくて、思い当たる節もあり、アスペルガーかな?と思ってた。
自分をカテゴライズして安心しようとしてたのかね?
でも、人の話を言葉そのまま受け止めちゃうこともあるけど、嘘が分かる時もある。
というか、私アスペルガーを良く知らない。
テレビでアスペルガーの人見て、すごく共感したけど、身近にいないんだよね。
ま、なんとも言えない。
友達に臨床心理士がいて、そういう話するんだけど、アスペルガーのこと聞いたことないな。今度聞いてみよう。
発達障害の話はしたことある。
臨床心理士の彼女は発達障害を障害とは思っていない。
話をすると、ちゃんとしてるそうだ。
行動と理由が自分の頭の中ではしっかり結びついていて、それを自覚しているようで、関わると、気づかされることがたくさんあるみたい。
彼女の仕事上のことなので、具体的なことは話してもらえないけど。
スピリチュアル的には、発達障害は地球での転生が少ない魂で、地球を正そうとする?だったかな、より良く生きるための新しい価値観を広めるために生まれてきたって話前にしたっけか?なんだそうで。
臨床心理士の彼女の話とスピリチュアル的な発達障害の話、私の中では上手くリンクした。
ズルく立ち回る人が得をする、定型中心の社会より、定型からアスペルガーとか、発達障害ってレッテル貼られている人たちの社会のほうが、クリーンかも、って最近ちと思う。
いや、えらそうなこと言っても、身近にいないんだけどね。
いても、診断もらっていないだけかもしんないというのもあるか。
自分がそうなのかもしれないしね。