おばの認知症 その15 機嫌が悪すぎ
おばの認知症 その14 面会に行ってきた | のんとなの生活 (ameblo.jp)おばが施設に入ってひとつき施設の館長から私の携帯に連絡があった自分の部屋に閉じこもり、2階の窓から飛び降りて死んでやるといったり、部屋の中でものを投げたり、怒りがおさまらないとか。精神科の診察は来月になるのですぐ見られないとかなので面会に来てほしいと頼まれた。私は電話で話したいので呼んできてほしいと言ったらその怒りはMAXになり私を怒鳴りつけた。私をここに閉じ込めておくきか~ここで私は死ぬのか~塗り絵なんかいらないバカにして~私は驚いて涙が出てきた。そんなふうに思っているのかと思っただけでも心が痛い。電話を切って再度館長と話をしたら認知症だからすぐ忘れるから気にしちゃだめよと大丈夫だからと言われたけど私の動揺はしばらく続いた。よかれと思って施設を準備したのにこんなこと言われるんだよね。なんだかガッカリしてしまった。もう一人のおばの姪に連絡をとり、一人で会いに行く自信がないから一緒にいってほしいと言ったら快くいいよと言ってくれた。それだけでも私の心は落ち着いた。さて、面会どうなるかだな・・・。ちょっぴり不安。