第40回 読売書法展 関西展
“みやこめっせ”と“京セラ美術館”の2会場



“京セラ美術館”って、芸術的で素敵だよね。



肝心の書道展については、
あまりにも久しぶり(20年以上ぶり?)に訪れたので、
圧倒されました。
ただでさえ作品が大量にあるのですが、
興味深い作品がたくさんあり、
どこからどこまで観ればいいのか、
いや、全部観るのはキツすぎて流し見もあって、
でも思わず立ち止まる好みの作品もあって、
心も頭も脚もパンパンでした。

読売大賞 岸本聖城「花橘」

↑ということなので、撮影山ほどしたけど、
紹介は大賞だけにします。
会場の雰囲気を伝えるためにぼかしたものを添えます。
↓

久しぶりに書に触れて、少しずつ練習進める気が湧きました。
2024.09.13