あなたがたとえ彼を愛していても問題ないわ
それが神様だったとしてもね
ほら 両手をあげて
こうなるべくして生まれてきたのよ、ベイビー
わたしが小さかった頃 ママが言ってたわ
みんなスーパースターに生まれてきたんだって
ママは寝室の鏡の前で
わたしの髪をカールさせて 口紅をつけてくれたの
「ありのままの自分を愛することはいいことなの」
ママは言ったわ 「だって神様はあなたを完璧につくったのよ、ベイビー」
「だから前を向いて 前に進むのよ、ママの話を聞いて」
わたしはわたしなりに美しいの
だって 神様は間違ったりしないから
わたしは正しい道を進んでるわ
だって こうなるべくして生まれたんだもの
後悔して隠れてないで
わたしは正しい道を進んでるの、ベイビー
こうなるべくして生まれたんだもの