昨晩の夕食は、モッタレラチーズとバジル入りの揚げなす・レンコンとベーコンのトマトソース

に、米粉パン、サラダ。

どう考えてもワインが欲しい。自分で言うのもなんですが、かなりパスタは美味しく出来た。

だけど、夕飯は、子どもと私の三人でビックリマーク主人がまだ仕事中なのに、私だけワインをいたく勇気もなくて

我慢。だけど、どうしても飲みたくて飲みたくて。

子どもが寝て、主人がパスタを食べる時間がやってきた。そこで、ワインセラー(我が家の手作り)

の中から、頂き物の赤ワインを引っ張り出し。。。ようやく、主人とワインを頂くことが出来た。

何だか、最近ワインを愉しむ機会が多くて、嬉しい。赤ワイン美味しかった。

そして、テレビをオンにすると、ゴースト。20年くらい前の映画だよね?

デートで彼と行ったよなー。。。と、心の中で懐かしく・・・・・。

多分、何度か見てると思うんだけど、コインが浮く場面では、胸が熱くなる。

ワインも美味しくて、あても美味しくて幸せな夜でした。


そういえば、松嶋菜々子のゴーストも面白いのかな?ちょっと、見てみたい。


私の20代一緒に過ごした大好きな友達が、20代後半でアメリカのシアトルへ嫁いだ。

その友達との再会。神戸の実家へ娘二人を連れてのお里帰り。

彼女との再会は、三年ぶり。電話があったので、神戸まで行くよ!と言うと、

宝塚のAftenoon Teaへ行きたいので、そこでランチしょ。と返事。このお店には思い入れが

あるので、どうしても行きたかったそうだ・・・。

わたしも久々だったけど、美味しかった。

シアトル、ホントすてきなところのようだ。彼女の結婚式もタイミングを逃し出席することが出来なったので、ずーと行きたいと思いながらまだ、実現していない。

渡米直後は、英文科を卒業しているけど、英語を流暢にしゃべることが出来ないと言っていた

彼女も、全く生活には困らないそうだ。ただ、すごく難しい時は、娘が頼りだと・・・合格

現在、過去、未来・・・会話が尽きない。でも、やっぱり、昔話になると、ホント懐かしくて

当時に戻ることが出来る。お互い、阪神タイガースのファンだったので、球場に通って、六甲おろしを

歌いまくったり、地元の住吉~岡本~芦屋~西宮に詳しい彼女の案内で美味しいといわれるお店へ、

食事に行ったり、どんな道でもミッションさばきが素晴らしく車の運転もカッコよく、色んなところへ連れて行ってもらった。

二人で、インドへ旅に出かけた時のハプニングについても盛り上がり。

そして、とうとう、お別れの時間がきてしまった。

JR宝塚駅で、上りと下りのホームは別。彼女の方が数分発車時間が早かったので、上りのホームで

電車に乗り込む彼女を見送るつもりで行ったその時、彼女が「○○っちゃ~ん!」とハグしてくれた。

毎回のことだけど、別れ際は辛い。

お互い、涙がウルウルうう見送るのはさみしく、電車の扉が閉まり発車するまで、そこに立っていることが出来なかったので「じゃー、また!」と笑顔で背中を向けた。


でも、会えて本当に嬉しかった。元気でね~!








私が、いつも楽しみにしているメルマガの一部に、

今、神様が目の前に現れて、「あなたは、本当に最高の目標を達成することを望みますか?」と

聞かれたら、なんて答えるでしょう?と、いう問いかけがありました。


私、根性無しだから、「いやー、まだまだ私が最高の目標を達成出来るほど立派ではないので、

二番目の目標くらいでいいです。」と、言ってしまうかも。。。。と、思いました。

どこかで、ブレーキをかけてしまってそう。自信がなく、セルフイメージが足りていない。

そこで、そのメルマガにあったのが・・・・・。


では、どうしたら、セルフイメージを大きくすることができるの目標を達成するには、2つのことさえできれば、かなりの確率で実現すると確信しています。


1つめは、本当に望む「目標」を設定すること

2つめは、「目標」を達成するために「心」をコントロールすること


もちろん、運とか能力とか環境状況なども必要な要素である場合があります。


しかし、この2つの条件は、必ず「高い目標」を達成するために必要な条件なのです。


逆に言えば、どんなに運や能力、環境に恵まれていても、自分のやる気を
維持できなかったり、目標に対して自分のイメージが低ければ実現しません。


そして、ほとんどの目標が実現できない理由は、運などよりこちらの理由が多い
と考えています。


これは、もったいないですよね!
自分でコントロールできる部分をやり方を知らないだけで実現できなくなってしまう。


つづく・・・・。


この答えは、超有名なメンタルトレーナーが知っているという話につながっていました。

んー、本気で望む目標を設定し、「心」をコントロールするということなのですね。