ねこぽくのブログ

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うつ病をかかえて生きてます。毎日ネガティブな気持ちに押しつぶされそうだけど、それでも生きています。

﨑夢羽さんが3月18日に、1st EPアルバム「POCKET」をリリースされます。
昨年10月に1stデジタルシングルをリリースし、1月にも3rdシングルをリリースしたばかりで、ほとんど間を開けずに発表となりました。

通常盤はシングル3曲を含む全5曲入りで、初回盤には山崎さんが作詞をされた曲が1曲追加されます。

シングルはデジタルという形を取っていましたが、EPアルバムではCDでもリリースとなり、物理フォーマットにこだわる層にはうれしいニュースです。

リリースに合わせて関東近郊でリリースイベントが行わるようです。
今のところ発表はありませんが、インターネットサイン会のようなオンラインイベントが行われれば地方在住のファンでも参加しやすくなります。

3曲のオリジナル曲をリリースし、曲がまとまったところでのEPリリースということで、ひとまずは幸先のいいスタートではないかと思います。
今後もスピード感を持った活動をしていくのかに注目です。
毎月1曲ずつリリースし、1年後にはフルアルバムリリースとなるのか期待です。


3月はリリースが重なっています。

11日 浜浦彩乃 1stアルバム
18日 ロージークロニクル 3rdシングル 山﨑夢羽 1st EP
25日 稲場愛香 1stアルバム

となっています。
今年の前半にJuice=Juiceのアルバムと、つばきファクトリーのシングルがリリースされると踏んでいるので、かなりのリリースラッシュとなりそうです。
楽曲がリリースされるということは活動が活発な証拠なので、さらにリリースされることを願っています。

ロ!ステ#615が1月25日に再配信されました。
その理由として「音声に不備があったため」と説明されていますが、具体的にどの部分に不備があったかは明記されていませんでした。
とはいえ、本編を聴けばすぐにわかります。ライブ部分、特につばきファクトリーの「マサユメ」のパフォーマンス映像でした。
全体的に音がこもっていたのですが、修正されとても聴きやすくなりました。また迫力も出ました。

コメント欄で指摘された方がいらして、事務所側が応える形で再配信されたという点では画期的ではないかと思います。
今後同様に音声や映像に不備があれば指摘されて、そのつど修正される可能性があります。

「マサユメ」は中島卓偉さんによるロックナンバーで、ボーカルのみならずバックの演奏もパフォーマンスの一部であり楽曲の大事な要素です。
幅広いジャンルの楽曲を歌いこなすつばきファクトリーの真価を発揮したパフォーマンとなっています。
谷本さん、小野さん、小野田さん、秋山さんのオリジナルパートはそのままに、後輩メンバーたちにしっかりとソロパートが受け継がれています。ひなーずの三人にもパートがあり、しっかりと役割をこなしている姿が頼もしいです。
一番の見どころは岸本さんのパートを受け継いだ豫風さんです。オリジナルをリスペクトしつつも、しっかりと自分なりの解釈で個性を出しているパフォーマンスには心を打たれます。

「マサユメ」は単独コンサートでは定番曲ですが、ハロコンで披露するのは珍しいのではないかと思います。
2ndアルバム収録のアルバム曲で、アルバム開幕から「断捨ISM」「三回目のデート神話」と激しさと勢いで三曲続けてたたみかける構成は、聞く者を圧倒します。
「断捨ISM」はフェスの定番曲、「三回目のデート神話」も披露する機会が多い中、「マサユメ」は少しマイナーかもしれません。
もっと広く知れ渡ってほしい一曲です。

「マサユメ」といえば、2021年10月18日に行われた初武道館公演にてセットリストの一番最後に配置されていて、歌いだしで浅倉樹々さんが右手を突き上げながら「ラスト、マサユメー!」と叫んでいたのを今でもはっきり覚えています。

加入して間もなかったリトキャメには、オリジナルメンバーが在籍していたためこの時はまだソロパートはありませんでした。

1月25日の斉藤円香さんのブログによると、林仁愛さんからブラックサンダーあん巻きの差し入れがあったようです。
同時にお亀堂さんからも差し入れがあったともあり、二か所からの差し入れとなったようです。

昨年の夏のハロープロジェクトのコンサートでも林さんは配っており、二回連続となることから、今後は愛知公演といえば林さんによる差し入れが恒例化しそうです。

以前は八木栞さんが恒例でしたが、卒業されたあとどうなるのかが注目でしたが、結果的に引き継がれた形になったようです。
愛知公演初日には、お亀堂さんから、つばきファクトリーにメッセージ付きで差し入れがあったと小野瑞歩さんのブログにありますが、どうやらハロープロジェクト全体に差し入れされた模様。
林さん以外にも愛知出身メンバーはいますが、村田結生さんの場合つばきメンバーにしるこサンドを配ったようです。

OCHA NORMAメンバーは先日公開された公式YouTubeチャンネル内でOCHA NORMALプロジェクト第二弾を発表し、愛知県西尾市の抹茶を使ったドリンクとスイーツを会場販売していましたからある意味差し入れになるかもしれません。

1月31日は広島公演ですから、今度はもみじまんじゅうが配られることになります。そこでのブログが楽しみです。

ロープロジェクトコンサート、1月24日の愛知公演ではつばきファクトリーに差し入れがありました。

愛知県豊橋市のお菓子メーカーであるお亀堂さんから、ブラックサンダーあん巻きと小倉バターあん巻きを箱いっぱいに入れて、メンバーへ宛てたメッセージとともに送られていました。
元々愛知県出身の八木栞さんが、愛知で公演を行うたびに差し入れとしてメンバーに振舞うのが恒例でした。

メンバーのブログを読む限りでは、今回の差し入れには八木さんは関わっていないようですが、お亀堂さんとの良好な関係は続いているようです。
小野田さんと豫風さんは八木さんについて触れていて、八木さんがきっかけであん巻きと出会えたことに感謝をしています。

2025年にはSATOYAMA & SATOUMI movementの会場にお店を出店し、やぎ印が入った会場限定の特別あん巻きが販売されました。
今年もSATOYAMA & SATOUMI会場にお亀堂さんが出店するのか楽しみですね。
その際、もし会場限定あん巻きが販売されるとしたら、やっぱり愛知県出身の村田結生さんのキャラクターむすびんが描かれるのかもしれません。

﨑夢羽さんの3rd Digital Single「我愛你」を購入しました。

早口のAメロが耳に残る、キャッチーかつコミカルな曲調になっています。
たたみかける歌詞は恋に感電する様子を描いていて、電気に関するワードが散りばめられています。言葉遊びで構成され深読みするほどに楽しめる歌詞世界になっています。
曲タイトルに「我愛你」とあるように、中国語も各所に入れ込まれさらにカオスな世界観に一役買っています。
そのためMVも中華風に統一され、シンプルな映像ながらも派手に仕上がっています。

赤のチャイナドレスに身を包んだ山﨑さんも、にぎやかな世界観に合わせて、コミカルな演技を見せています。

1stシングルが王道アイドル路線、2ndシングルがシリアス路線でした。
今回コミカル路線と来て、ジャンルにとらわれない幅広い活動を目指していることがわかります。
今後どんなジャンルに挑戦するのか注目していきたいと思います。


この曲ではベースとドラムの掛け合いがスリリングで緊張感があります。それでいてコミカルなメロディを邪魔しないさりげなさが特徴になっています。
生っぽい音が印象的でライブで聴いてみたいと思いました。
インストゥルメンタルもあわせて聴いてみるとさらに楽曲の世界観が味わえます。

風瑠乃さんバースデーイベントが配信されました。
このイベントは昨年の12月15日に行われたものです。
1月15日に大阪公演が行われましたので、それを待っての配信だと思われます。

イベントは歌中心になっていました。
かわいい曲からバラード、激しい曲まで幅広い選曲になっています。
繊細な歌声から朗々と歌い上げるバラード、力強いがなりまで変幻自在な歌唱が聴きどころでした。


セットリスト

気まぐれプリンセス
小生意気ガール
女の愛想は武器じゃない
念には念(念入りVer.)
香水
ふわり、恋時計
逢いたくていま
氷点下
愛されルートAorB?
SEXY SEXY
ROCKエロティック
四の五の言わず颯っと別れてあげた
盛れ!ミ・アモーレ


セットリストで一番気になるのが「盛れ!ミ・アモーレ」です。まさか、という選曲でしたが、「四の五の言わず颯っと別れてあげた」を歌った時点で期待したので、イントロが流れたときの解放感は大きなものがありました。フルコーラスを全編力強く歌う姿がとても頼もしく、自分の歌であるかのようでした。
「女の愛想は武器じゃない」もまた力強く、頼もしい歌唱でした。

ハロプロ以外だとMISIAさんの「逢いたくていま」があります。以前、小田さくらさんと高木紗友希さんがカバーしています。選曲理由がそこにありそうです。

宮本佳林さんの「氷点下」が意外でした。豫風さんは宮本さんの曲を聴いているのかと驚きでした。

豫風さんも18歳になり、さらに大人っぽくなりました。今年は高校を卒業されます。ますますの活躍を期待しています。
性格的にはまだ子どもっぽさを残しつつ、バランス感覚を持ったキャラクターのままでいてほしいですね。

月12日は成人の日でした。
ハロプロメンバーも何人か20歳を迎え、ブログやインスタグラムにて振り袖姿を披露していました。

モーニング娘。'26
・岡村ほまれ
・山崎愛生
・櫻井梨央

アンジュルム
・橋迫鈴

Juice=Juice
・松永里愛
・入江里咲

OCHA NORMA
・中山夏月姫

ロージークロニクル
・橋田歩果

以上の8名です。
思っていたよりも20歳のメンバーが多い印象です。

松永さんはまだ20歳だったのかという意外な印象です。キャリアの長さと見た目の風格があるせいでしょうか。とっくに20歳を超えているものとばかり思い込んでいました。


同じ風格で言うと櫻井さんも落ちつきがあり、20歳以上の貫禄があります。写真を見て旅館の若女将を連想しました。


逆に橋田さんは見た目の幼さとまだデビューして間もないことから、もう20歳なのかという驚きがあります。ただ橋田さんはメイクや写真の写り方で全く印象が変わるところがあり、その時は年相応に見えます。振り袖姿では普段通りの橋田さんでした。


岡村さんだけが振り袖姿の写真をあげていませんが、ブログを読むと家族での宝物にするとのことで、公開することはないようです。

20歳という節目の年齢を迎え、これからますますの活躍を期待しています。

回ハロコン期間での恒例行事の一つに、メンバーによる差し入れがあります。
地方出身メンバーがその土地ごとの名産品を差し入れすることが多いのですが、1月10日の品川公演でもやりとりがあったようです。

小田さくら→ドーナツ
斉藤円香→いちご

一部のメンバーが、手渡しに訪れた小田さんと斉藤さんとのツーショットをブログにあげています。
一緒に写真を撮るきっかけとしては最高の誘い方ですね。

各ブログを確認しました。
・伊勢鈴蘭さんはいちごとツーショット
・入江里咲さんは小田さん、斉藤さん両名とツーショット
・村田結生さんは斉藤さんとツーショット
・石井泉羽さんは斉藤さんとツーショット
・米村姫々良さんはいちごとツーショット
・松原ユリヤさんはいちごとツーショット
ブログ本文のほうまではチェックしていませんが、写真だけを見るとこのようになっています。

1月17日から始まる大阪公演以降、どんな差し入れがあるのか今後もチェックしていこうと思います。

またま植村葉純さんの1月8日投稿のブログを読んでいたら、以下の内容が書かれていました。



  今日もテスト!


  9.8割くらい分からんかったけど、
  とりあえずなんか書いて埋めた!

  回答を埋めることが大事やから!
  頑張りました💪



テストにかける思いをつづられていますが、分からなくても空白では提出しない、ただでは転ばない姿勢が伝わってきます。
これはとても大事で、バラエティー番組等でもとにかく果敢に発言し続ける意識に通じるものがあります。

「理解力の無い植村葉純」
という異名をとるくらいですから、この時点でバラエティー向きです。笑い声も独特なのでいい個性です。

「語彙力の無い村越彩菜」
とはいいコンビなので二人でバラエティーに進出してほしいですね。

ァンクラブ会員限定イベント「つばきファクトリーFCイベント ~キャメリア ファイッ!vol.17 キャメリアXmas2025~」
を配信で視聴しました。
配信の視聴期限が1月1日までだったため、それまでは記事にしないでおこうと思っていたら、いつの間にか書くタイミングを逸していました。
気にせず書いていきます。

イベントの中のライブコーナーのセットリストをまとめます。

・イジワルしないで抱きしめてよ 谷本・豫風・村田
・This is 運命 小野・秋山・河西・土居
・Danceでバコーン! 小野田・福田・石井
・ハッピークラッカー 全員
・低温火傷 全員
・雪のプラネタリウム 全員
・帰ろうレッツゴー! 全員

クリスマスイベントだけあって冬の曲が2曲入っていました。「帰ろうレッツゴー!」で締めるのも定番です。
2025年の各種フェスでは、夏は「My Days For You」などのシングル曲を中心に。秋からは盛り上がり曲を中心にというセットリストになっていました。
フェスとは違うセットリストにすることで季節感と特別感がありました。

イベント通して感じたのは、石井泉羽さんの歌が安定していたことです。ブレずにしっかり声を出せていたのは成長でした。これからも楽しみです。

1月16日に豫風瑠乃さんのバースデーイベントの配信がいよいよ開始されます。15日に大阪公演があるからこの日までずれていたようです。こちらの記事は早めに書きたいと思います。