「タカミブライトスポットB3+」を使ってみました

 

長く使っているタカミスキンピール®
角質ケアといえば、という存在ですが、そんなタカミから 初の薬用美白美容液 が登場したと聞いて気になって使い始めてみました

今回試しているのはタカミブライトスポットB3+[薬用美白美容液〈医薬部外品〉]

 

タカミ初の薬用美白美容液という安心感

タカミブライトスポットB3+は、薬用美白美容液としてシミ予防※1・しわ改善・ニキビ予防まで幅広くケアできる処方なのだそう

 

これ1本で全部解決、というよりも日々のスキンケアの中で「先回りケア」として取り入れるイメージがしっくりきます

「タカミレーザー美容液」という名前の理由

製品のキャッチコピーに「タカミレーザー美容液」とあって、最初は少し驚きました調べてみると、レーザーのようにターゲットである角質層に着目し、狙いを定めたアプローチ発想からこの名前がついているのだそう

 

 

先回りして、肌の中で起きるメラニン生成を抑え、将来のシミ・そばかすを防ぐ設計※1という考え方にも、タカミらしさを感じました

テクスチャーと使い心地

タカミスキンピール®を使い慣れているとさらっとしたシャバシャバ系を想像していましたが、タカミブライトスポットB3+はみずみずしさの中に、ほんのりヌメリ感のあるテクスチャ

 

 

肌にのせるとすっとなじんで、重さは残らず、後のスキンケアを邪魔しない使い心地です

季節を問わず取り入れやすい「先回りケア」

まだ寒さの残る季節ですが、紫外線はこれからどんどん強くなっていく時期

今の肌だけでなくこれからの肌のことを考えて日々のケアに無理なく組み込めるのは
続けやすさという意味でも安心感があります

 

角質ケアで知られるタカミが考える“毎日の積み重ね”を大切にした美白ケア

そんな印象の美容液でした

 

※1 メラニン生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐこと