ユニ・チャーム株式会社のシルコット うるうるコットンスポンジ仕立てをモニターさせてもらいました



シルコット うるうるコットンスポンジ仕立て
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発売は2010年だそうで、「シルコット」は知っていたものの、「うるうるコットンスポンジ仕立て」は今回初めて使ってみました



開けてみてびっくり
波型・横長のこんな形状なんですね
手触りはフカフカで柔らか、そしてどこかスポンジっぽい弾力を感じます



パッティングの時は2つ折りにして使います
2つ折りにするとパッティングするのにちょうど良さそうな厚みになります

パッティングでは優しく何度も化粧水を重ね付けしたくなりますよね
ただ気になるのはコットンの毛羽立ち
毛羽立ったら裏返して…なんてことしなくても、うるうるコットンスポンジ仕立てなら大丈夫

しかも、20回のパッティングで出てくる化粧水の量が通常のシルコットを100とすると、うるうるコットンスポンジ仕立ては2倍以上の270
つまり、従来であればコットン本体残ってしまい無駄になる化粧水が
うるうるコットンスポンジ仕立てならぐいぐいお肌に入れ込めてしまうということ



真ん中に切り取り線があるので、2枚に分割して使うことができます
ここで生きてくるのが、この波型のカーブ
目元にフィットしやすい形状になっているんですねー
乾燥が気になる目元にパッティング後のプチマスクタイムでたっぷり水分補給が出来ます

よく旅先では、サンプル化粧水を持っていったりするので、
化粧水の残量を気にしながらケチケチ使うこともあるんですが 笑
そんなときにもこのコットン良さそうですねーー

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