さて、ようやっと「ジバンシイ新エレガンスセミナー」の内容へ
まずはオートクチュールとしてのジバンシイの歴史のお勉強

内容ははしょりますが(←ん?!)

ジバンシイと言えば、オードリー・ヘップバーン
あの名画「麗しのサブリナ」でドレスをあつらえて以来、女優とデザイナーとして生涯の友人だった2人
オードリーの二度の結婚のときも、勿論ドレスをデザインしたのはジバンシイ
なんて素晴らしいの!
ジバンシイに触れて、少しでもオードリー・ヘップバーンのエッセンスを身に付けてみたいものです
さて次は
インターナショナルトレーニングマネージャー ドミニク・ルオングル氏によるメイクアップショー
モデルは25ansビューティー・メダリスト 湯浅明子さんです

ドミニク氏曰く、ベース作りはファンデーションの色選びで80%決まるのだとか
頬の横にファンデを置き、首の色と馴染んでいるか確認~
ファンデは人肌で温めて使うとより伸びが良く、薄く綺麗に付くのだとか
使っているファンデはラディカリー ノーサージェティクス ファンデーション
第二のお肌のように肌に密着し、湯浅さんも「軽いのに触るとしっとり」とご満悦

ファンデを全体に塗り、コンシーラー、基本のお粉で仕上げます
ファンデの後にコンシーラーを塗ると余分な量を使わずに、仕上がりも綺麗になるんですって
うん、私ちゃんと守ってた!(でもパウダリーは逆よね!?)

クリスマス限定「ル・プリズム・コレクター(ヴィンテージ・スパンコール)」で輝きをプラス
ジバンシイならではのエレガンスな煌めきは、今回は部分的にハイライト個所とデコルテのみに
デコルテにはただ乗せても良いけれど、ミストなどで湿らせてから乗せると
より盛られて艶々になるそうですよ~

次に取り出したのも
クリスマス限定「ル・プリズム・アイズ・カーマイユ(ヴィンテージ・シルバー/No.19)」

大胆にアイホール全体にチップで入れていきます!
入れては指でぼかし、入れては指でぼかすと自然な印象になるらしいっ

アイライナーはマジック・コール
全体をぐるっと囲むのではなく、必要な個所に必要なだけ入れると不自然にならずに済みます
マジック・コールは非常に柔らかいのでインサイドラインにも簡単に入れられ、デカ目効果も抜群!
さらにはラインを引いた後にぼかして、アイシャドウの下地として使えばスモーキーメイクも簡単っ

そしてイベントのギフトにも入っていた、ミスター・ラッシュ・ブースターの登場
トリートメント効果×ベース効果の美容液マスカラベース
面白いのが1クリックだけ液をだし、先端のアプリケーターでまつ毛と根元をマッサージ出来るのです!

そして大事なのがこのミスター・ラッシュ・ブースターの液が乾く前に
マスカラを素早く塗ることなんですって!
マスカラは勿論、球体のブラシが個性的なフェノメン・アイズっ

チークはル・プリズム・ブラッシュ(インスピレーション・ローズ/No.21)
これからダンス?に行くという湯浅さん
華やかに…ということで選んだ口元はグロスアンテルディ(ヴィンテージレッド/No.27)

鮮やかな赤なので、あえてリップラインは取らず
唇の真ん中にぽんぽんとのっけて、両唇を合わせて馴染ませます

さらに指でボカし広げて、形を整えます
ドミニク氏曰く、「この色と塗り方はローゲージのニットに似合うんだ」だそうよ

はい、出来上がりっ!
しかし、長い・・・今回の記事も長いわ・・・

ついでにこの日の玉木氏もアップ
カメラマンとしての玉木さんを収めたかったのだけれど(←カメラマンフェチです)
こっしょり狙っているところを見つかってしまいました・・・
帰り際に「(僕の写真)撮れました?」と聞かれたので
「いいえ…」と答えたら写真撮影に応じてくれるサービスの良さ!
でも、次回はカメラを構える玉木さんをぜひとも狙いたいわー
ジバンシイ様、TCC様ありがとうございますー

まずはオートクチュールとしてのジバンシイの歴史のお勉強

内容ははしょりますが(←ん?!)

ジバンシイと言えば、オードリー・ヘップバーン
あの名画「麗しのサブリナ」でドレスをあつらえて以来、女優とデザイナーとして生涯の友人だった2人
オードリーの二度の結婚のときも、勿論ドレスをデザインしたのはジバンシイ
なんて素晴らしいの!
ジバンシイに触れて、少しでもオードリー・ヘップバーンのエッセンスを身に付けてみたいものです
さて次は
インターナショナルトレーニングマネージャー ドミニク・ルオングル氏によるメイクアップショー
モデルは25ansビューティー・メダリスト 湯浅明子さんです

ドミニク氏曰く、ベース作りはファンデーションの色選びで80%決まるのだとか
頬の横にファンデを置き、首の色と馴染んでいるか確認~
ファンデは人肌で温めて使うとより伸びが良く、薄く綺麗に付くのだとか
使っているファンデはラディカリー ノーサージェティクス ファンデーション
第二のお肌のように肌に密着し、湯浅さんも「軽いのに触るとしっとり」とご満悦

ファンデを全体に塗り、コンシーラー、基本のお粉で仕上げます
ファンデの後にコンシーラーを塗ると余分な量を使わずに、仕上がりも綺麗になるんですって
うん、私ちゃんと守ってた!(でもパウダリーは逆よね!?)

クリスマス限定「ル・プリズム・コレクター(ヴィンテージ・スパンコール)」で輝きをプラス
ジバンシイならではのエレガンスな煌めきは、今回は部分的にハイライト個所とデコルテのみに
デコルテにはただ乗せても良いけれど、ミストなどで湿らせてから乗せると
より盛られて艶々になるそうですよ~

次に取り出したのも
クリスマス限定「ル・プリズム・アイズ・カーマイユ(ヴィンテージ・シルバー/No.19)」

大胆にアイホール全体にチップで入れていきます!
入れては指でぼかし、入れては指でぼかすと自然な印象になるらしいっ

アイライナーはマジック・コール
全体をぐるっと囲むのではなく、必要な個所に必要なだけ入れると不自然にならずに済みます
マジック・コールは非常に柔らかいのでインサイドラインにも簡単に入れられ、デカ目効果も抜群!
さらにはラインを引いた後にぼかして、アイシャドウの下地として使えばスモーキーメイクも簡単っ

そしてイベントのギフトにも入っていた、ミスター・ラッシュ・ブースターの登場
トリートメント効果×ベース効果の美容液マスカラベース
面白いのが1クリックだけ液をだし、先端のアプリケーターでまつ毛と根元をマッサージ出来るのです!

そして大事なのがこのミスター・ラッシュ・ブースターの液が乾く前に
マスカラを素早く塗ることなんですって!
マスカラは勿論、球体のブラシが個性的なフェノメン・アイズっ

チークはル・プリズム・ブラッシュ(インスピレーション・ローズ/No.21)
これからダンス?に行くという湯浅さん
華やかに…ということで選んだ口元はグロスアンテルディ(ヴィンテージレッド/No.27)

鮮やかな赤なので、あえてリップラインは取らず
唇の真ん中にぽんぽんとのっけて、両唇を合わせて馴染ませます

さらに指でボカし広げて、形を整えます
ドミニク氏曰く、「この色と塗り方はローゲージのニットに似合うんだ」だそうよ

はい、出来上がりっ!
しかし、長い・・・今回の記事も長いわ・・・

ついでにこの日の玉木氏もアップ
カメラマンとしての玉木さんを収めたかったのだけれど(←カメラマンフェチです)
こっしょり狙っているところを見つかってしまいました・・・
帰り際に「(僕の写真)撮れました?」と聞かれたので
「いいえ…」と答えたら写真撮影に応じてくれるサービスの良さ!
でも、次回はカメラを構える玉木さんをぜひとも狙いたいわー
ジバンシイ様、TCC様ありがとうございますー