こんにちは、のの太です。
段々と朝の冷え込みが厳しくなり、冬の訪れを近くに感じ始めて来たら、
また最近は、特に昼間はかなりの陽気となり、少し汗ばむほどですね。
さて、また少し更新が空いたしまったので、以前、ちょっと道に迷ってしまった時に(コンデジで)写真に撮ったものを紹介します。
神社がありました。
下に物が置いてあるのは、おじさんが掃除をしていたのでその道具などでしょう。
そのおじさんが映り込まないように撮ったので、変なアングルになっています。
かなり立派な木ですね。
どなたかのお墓のようです。
再び正面から。
苔がいい感じ。
淡州(あわす)神社というらしいです。
祀られている神様は、
誉田別命(ほんだわけのみこと)
息長足日売命(おきながたらしひめのみこと)
素戔嗚尊(すさのおのみこと)
素戔嗚尊については説明するまでもないでしょうが、
誉田別命は「八幡さま」とも呼ばれ、また応神天皇のことです。
八幡様は昔は武神として崇められていましたが、段々と生活守護の神として崇められるようになったそうです。
また、応神天皇は歴史的に最初の天皇とされる考えがあり、「応神」とは死後の諡号(贈り名)だそうです。
息長足日売命とは、神功皇后のことであり、応神天皇の生母です。三韓征伐を指揮した逸話で知られています。
(Wikipediaより)
おまけ。
道端でふと見つけました。
ありがとうございました。











