誕生日も過ぎ、最初で最後の夫婦2人のクリスマスも過ぎて、年末年始。

(事あるごとに2人で過ごす◯◯言いがち)



夫の年始の休みが3日間しかなかったので、1日に両実家へ行くことに。


安定期に入ってから報告をしたかったのですが、夫婦2人揃ってるときに対面で報告したかったので、安定期まで少し早い4ヶ月14w0dでの報告となりました。




昼に私の実家。


私の母は私が15歳の時に亡くなっているので、父に報告。


年のせいか、涙ぐんで喜んでくれました。
左卵巣摘出を医師から聞かされ、私に伝えたのも父です。その時のことも思い出していたかもしれません。





夜は夫の実家。


ここは夫から話を切り出してもらう予定でしたが、照れてなかなか言い出さなかったので、

はよ(早く)


と助け舟?を出して報告。


すごく驚かれ、義母は結婚もしないかもと思っていたのに孫までと喜んでくれました。


ちなみに夫は3兄弟なので、産まれてくる子は女の子がよさそうな雰囲気。もちろん無事に産まれてきてくれるならどっちでも喜んでくれるんでしょうけど、その雰囲気を察して若干プレッシャーを感じていました。(感じますよね?)



そして報告後、団欒中というより私の実家から夫の実家へ車で移動している時からうっすら感じていた下腹部の痛みがひどくなり、横にならせてもらっていました。


どうにも治らないので早めに帰ることに。
そして帰る途中にやっぱり痛いしひどくなってきてるし不安MAXになり、病院へ連絡。

出血などはなく、ただただ痛い。

多分子宮が大きくなってきてる影響だと思うけど、心配だろうし今から来れますか?と言ってもらい、1月1日の夜に夜間診療へ。



エコーで見てもらったら、赤ちゃんは元気でやはり子宮が大きくなってきてる影響という判断に。

念のため張り止めの薬と痛み止めとしてカロナールをもらって帰宅。



しばらくは痛みもありましたが、義実家にいた時の痛みがピークだったようで徐々に落ち着いていきました。




報告からの夜間診療と年明け早々バタバタとした2020年スタートでした。