こちら、サンドミュージアム


石見銀山から車で10分ほど降りてきたところに」ありました。


この大きな砂時計。


一年砂時計


なんです。


落ちてくる砂がほとんど見えません。


真ん中の細いところ、太さ0.84mmだったかな、この太さを砂が1年かけて落ちていくんですって。



下から見上げると・・・


近づいてみると・・・


砂時計や、砂を使ったアートもあってすごく関心しますし、

楽しめます。


一人で必死になってやってみました、こちら。

丸いところ、三角のところはシールになっていて、はがして

そこへ色がついた砂をお好みでふりふりし、色づけしていきます。


センスのなさにがっかりです。

私がやる前は誰もやってなかったんですが、
私が説明を受けてやり始めたらなんとその周辺で固唾を飲んで
見守っていた何組かの家族やカップルが我もわれもとやりだし、
あっという間にそのスペースは人だかりに・・・

誰かがやってるとやりたくなるもんなんですかね。



↓これは旦那が


夢中になるってすごく久しぶりです。

すっごく楽しかったです。

お勧めの場所ですね。

それから、このミュージアムからまた南下すること10分ほど。

琴ヶ浜
鳴くんです。砂が。

お天気が良かったので日が沈むのを待ってましたが日没まで待てませんでした。
タイムリミットがあったのでぎりぎりまでねばり、この風景をパチリ。

ここでは持っていたペットボトルに砂をつめ(高校球児か!)
いただいて帰りました。

そして、ひと風呂浴びに車を飛ばし向かいました。
続きます。


お風呂の写真はありません。

ランプの湯

というお風呂屋さんに行きまして、
汗と砂を落としに(笑)

さっぱりしまして夕飯へ。





Android携帯からの投稿